名古屋高裁(地裁裁判官)の誤判原因

    これが公序良俗か!これが相隣助け合いか!
    
    これが憲法委違反で無いというのか!


  通行妨害事件で【被告蛭子の主張=境界が決まらず、合意しなかった】の虚偽供述を採用した
名古屋高裁(地裁裁判官)の誤判原因


1) 採証法則違反=当事者4人全員が「居なかった」と証言した、相手方証人の2名五十嵐きみ子と桜井福子の
  虚偽供述を採用したこと


(2) 甲1号証甲2号証【合意成立】を完全に無視したこと。【佐藤証人の証言】

(3) 原告の明治20年建築の儘の内部調査を全くしなかった。【現在使用中の森川家の井戸と下水溝が境界線付近に存在】

(4) 伊坂と森川の会話を記録した録音テープ2本を全て無視したこと(1号証)、殊に「赤杭」の件で述べている録音テープを
  手で持ちながら無視したこと。【この位置からケラバの線(30cm=被告による隣地伊坂の土地を侵奪した昭和60年確定した境界線)
  を再確認合意した】


(5) 桜井が森川に「4年6月16日には良い話になって纏まった、もう安心やワ」と【蛭子からの合意報告】の録音テープの2本の証拠を
  いずれも無視したこと。


(6)高裁の担当裁判官は【10年の判事経験】を条件とされているのに、名古屋地裁の裁判官で判事経験2年の岡本岳裁判官を担当させた。
  而も、相手方の異相武憲弁護士と32期の同期同組であったこと。両者の電話会議、エイデン社(異相は監査役)の商品券をばら撒いたこと。


(7)以前森川家の住人で、境界線等を熟知している福井都と内田タケシの証人申請を上司の遠山裁判官が許可したのに、岡本岳裁判官が認めなかった。

 301号境界確定訴訟で蛭子の主張「境界が決まらなかったから合意しなかった」のウソが立証/証明され、直ちに再審請求をしたが、満田裁判官、
堀内照美裁判官は原告の再審請求を4年3カ月6日放置(訴状受取り後2カ月以内、2年以内の結審規定=瀬木比呂志「絶望の裁判所」)


 更に、「民訴法342条B項(338条第1項10号に掲げる事由=不服の申立に係る判決が前に確定した判決と抵触することを理由
とする再審の訴えには時効は適用しない
)
】を無視し、


 更に今回の名古屋高裁(戸田裁判長)も前回同様に、上記民訴法342条B項を無視し、3381項〜9項を適用し、民訴法342条A項の「時効」を故意に
用いた。


 「憲法327698条A違反!」「民訴法2条違反!、国際人権規約1417条違反!」


森川の土地を侵奪する目的で、

1. 禁反言行為を繰返し

2. 2階建て中央の建物の基礎の下深さ5mx2m巾直径の土をエグリ採り、建物破壊、水道管破壊、ケラバ破壊、壁破壊

3. バリケードで、森川の車を全て車庫に閉じ込め、通路を完全に封鎖した威力業務妨害

4. 6通の人身攻撃中心で明治建築の儘の森川家の中60cmが境界と表示した回覧文書6通を作成し、それに、無料駐車を条件に、
 80
名の署名捺印させた偽計業務妨害


5.トイレを使用不能にし、1級重度身障者の父を殺した殺人

6.【一台も駐車できなくなる】と明らかなウソをいって、
   森川が先に買った事実を熟知しながら森川の通路まで買い【民法90177条違反】背信的悪意者=最高裁昭和4382日判決
{実体上物権変動があった事実を知る者に於いて、右物件変動についての欠陥を主張することが信義に反すると認められる事情がある場合には、かかる
背信的悪意者は、登記の欠陥を主張するについて正当な利益を有しないものである}


7. 森川が坪当り20万円で買ったことを知りながら、後から蛭子が坪当り13万円で買った【不動産譲渡所得税の脱税(約400万円】

8・祖父の実家から預かった大金を横領1000万〜2000万円)



    これが公序良俗か!これが相隣助け合いか!

    最高裁は何故憲法違反で無いというのか!

   「憲法327698条A違反!」国際人権規約1417条違反!」


                「民訴法2条違反!


   この法律に違反する行為は全て無効と法律で定められているではないか!(民法90条等)



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