平成26815

虚偽DVと幇助する横浜教育委員会、横浜市立西が丘小学校

現、国会議員各位803件、報道各位89件、関係各位817件に配信
            ファックス及びメール送信2

    送信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

 

安倍晋三総理大臣 殿  国会議員 各位  下村博文文部科学大臣 殿
文部科学省 御中   林 文子横浜市長
殿  横浜市会議員 各位
横浜市立西が丘小学校 御中 最高裁判所、事務所総局及び東京
高等裁判所他、各裁判所 各位

 

 下記2頁から掲載している本人訴訟は平成2699日(火)横浜地裁6F 
609号法廷 午後110分 1回目
が行われ、内容はタイトルにあるように
虚偽DVを教育委員会及び学校が幇助」するという前代未聞の訴訟です。
   是非傍聴を宜しくお願い申し上げます。

 

本人訴訟にご支援ください。

 会えない子どもが通う横浜市立西が丘小学校の校長はあなたはDVだから子どもがここに通っているかは言えない。
あなたがDVかどうかはわからないが弁護士が言うからあなたはDVなのだ。事なかれ主義の公務員にとって何かあっては困る。
なんだか分からないがDVだそうだからお引き取りください。妻側の弁護士のいうままになっているということです。

 

妻側の子どもに会わせない代理人弁護士

<ホライズンパートナーズ法律事務所>

荒井里佳弁護士 高井重憲弁護士

http://www.horizon-law.jp/profile.html



 

公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
自宅 電話/0470-77-1064   Fax/0470-77-1527

  携帯/090-4737-1910

 メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp  http://masaru-kunimoto.com/

                    1


               (横浜地裁)

 

横浜市に対する損害賠償請求(行政機関職員に対する国賠訴訟)あなたはDV夫だから情報は公開しない。
あなたがDVだというのは根拠がないが、あなたはDVなのだ!?・・・

 

平成2699日(火)横浜地裁6F 第609号法廷

午後110分 1回目

 

                 2

被告:横浜市(代理人は答弁書がまだ未着なので不明)

原告:子供を連れ去られて別居中の父親(代理人なし)

横浜地方裁判所 6F 第609号法廷

【簡単な訴訟提起の趣旨】

 子供を連れ去られて別居状態にある父親が、子供が通っているであろうと思われる横浜西が丘小学校を区役所から
聞き出し、その学校を訪問した。

 父親は身分証明として、戸籍謄本を示し、親権者であることと親子関係にあることを示したが、学校は「子供の在籍
有無は開示できない、教育委員会に問い合わせてくれ」と教育委員会に問い合わせるよう父 親に指示をした。父親は
指示に従い、その場で横浜教育委員会に電話で問い合わせたところ、確認するから折り返しを待て、と教育委員会から
指示を受けた。

その直後、子供を連れ去った母親の代理人弁護士から同校に電話が入り、父親と話をしたいから代わってくれ、と父親を
指名したが、父親は教育委員会との電話対応で、弁護士からの電話を受けることができなかった。学校は、子供の在籍有無
すら開示していないのに、そこに母親の代理人弁護士から電話が入るという珍事件が起こった。後日、父親はこの弁護士に
「なぜ私に電話したのか?」と問うたが、「そんな電話はしていない。学校の勘違いだ」と架電の事実を認めなかった。

 3時間後に「あんたはD V夫だから、子供の在籍有無について情報開示しない」と横浜教育委員会から連絡が入った。

 父親は「私はDV夫ではない。なにをもってDV夫と判断するのか?」と教育委員会に問うと、「根拠はないがあんたは
DV夫だ。これ以上は学校で対応してもらうように
」と発言して終話した。

 西が丘市立小学校も、横浜教育委員会の姿勢を支持し、父親からの開示要求を拒絶した。父親はその足で横浜教育委員会を訪問。
教育委員会で担当者と面談したが、「根拠はないがあんたはDV夫だ」と繰り返し、子供の在籍有無を開示しなかった。
 根拠なくDV夫と決め付けられ、子供の在籍有無の開示を拒絶された父親は、学校と教育委員会を監督する横浜市に対して損害
賠償を求める訴訟を提起した。

------

 父親は、妻(子供を連れ去った母親)から離婚訴訟を提起され、現在係争中。これも代理人をつけずに毎回出廷しています。

原告は今回の行政訴訟でも代理人はつけません。

 

         離婚では子供は金ずる! !
        http://masaru-kunimoto.com/06riconmondai.html
  離婚裁判前に子供を誘拐しても構わない日本、裁判後は子供と会え無く、子供と会えば誘拐で訴えられ」、延々と子供の養育費と
称して「有り金を全て取られる」不思議な日本。

                 3

                     戻る                       トップに戻る