平成26725

法治国家崩壊!!

元、現、国会議員各位803件、報道各位89件、関係各位817件に配信
         ファックス及びメール送信2
  配信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝


安倍晋三
総理大臣 殿  谷垣貞一法務大臣 殿  国会議員 各位

法務省 御中  最高裁判所、事務所総局及び東各裁判所 各位

 

 日本国は憲法違反国家の状態であるにも関わらず、最高裁は詭弁(屁理屈)判決の連続、
立法府はそれを是正するどころか集団的自衛権では閣議決定という暴挙を行い、最高裁の
デタラメ判決を追認(幇助)しており、それらの問題に関わる下記の投稿(抜粋)が有りました。

防衛庁は住民基本台帳を閲覧して案内を出している様子。20日に創元社から「検証 法治国家崩壊」
という本が出版
          2014/07/04 5:46

以下、中野区の住民基本台帳の閲覧状況をご覧下さい。防衛省が続いていることに注目しましょう。
N
さんより情報
   
http://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/dept/213000/d001253.html
2.『検証・法治国家崩壊』 天木直人・吉田敏浩 2014630 - YouTube
     http://www.youtube.com/watch?v=biW8vZ5Cj0E&feature=youtu.be
 これは田中耕太郎最高裁長官が、米国政府と結託して、駐留米軍は憲法9条違反だとする1957年の
名判決(いわゆる伊達判決)を差し戻した売国ぶりを見事に糾弾する本である。
 その本の宣伝のために、私は昨日6月30日に東京へ出て行き、ユーチューブに流す映像の収録に出かけた。
 
 この動画は以下で見ることができるので是非拡散していただきたい。

     http://goo.gl/BZs07O

                1

 なぜ私がそこまで砂川最高裁判決の再審請求の実現と、田中耕太郎最高裁長官の判決の無効化にこだわるのか。
 ------
中略
 それはこの田中耕太郎最高裁長官の砂川判決の違法性、違憲性の中にこそ、戦後の日本すべての問題に直結する
欺瞞を見るからだ。
 平和国家日本の実現も、憲法9条を守ることも、この国の「法の支配」の実現も、主権を放棄してまで日米同盟を
重視するこの国の為政者の売国ぶりも、そして私がクビにされたあの11年前のイラク攻撃を支持した日本の姿も、
すべては砂川判決の無効化によってその落とし前がつけられると思うからだ。
 
ひょっとすればこの国の支配者たちが皆牢屋にぶち込まれることになるかもしれないのだ。
 砂川判決を無効化することができたら、その時こそ日本に民主革命が起きる時である。そう私は確信する。
 何としてでも、1959年の砂川判決は、国民の手で葬り去られなくてはならない。 この本は、そのきっかけに
なるかもしれない。

ネットからの抜粋

法治国家・日本の崩壊 / 2014年6月7日のFacebook記事: 誰も
 http://fusenmei.cocolog-nifty.com/top/2014/06/2014facebook-86.html

略奪犯の義賊扱いは法治国家崩壊の第一歩inスペインな件 ...
      http://d.hatena.ne.jp/kagura-may/20121004/p1

当委員会HPから抜粋

平成25年11月14    犯罪者はホッカムリが得意! !
    http://masaru-kunimoto.com/25-11-14hokkamuri.html

平成25年12月6    大本営発より悪質で始末が悪い確信犯! !
    http://masaru-kunimoto.com/25-12-06kakusinhan.html

平成26年1月10 最高裁情報開示の反省無き最高裁判決立法府の是正責任案件である。
 
http://masaru-kunimoto.com/26-01-10dorobouhanketu.html

 

   公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
   事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
   自宅 電話/0470-77-1064  Fax/0470-77-1527
           携帯/090-4737-1910

メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp  http://masaru-kunimoto.com/

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