平成2623

裁判官の恣意的判決は常識‼

黒岩巳敏二裁判官、岡本岳裁判官、内田計一裁判官

元、現、国会議員各位803件、報道各位89件、関係各位517件に配信
          ファックス及びメール送信7
   送信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

 

安倍晋三 総理大臣 殿  谷垣貞一法務大臣 殿  法務省 御中

最高裁判所、事務所総局及び東京高等裁判所他、各裁判所 各位


 三重支部長、森川 偶氏が経験した現在札幌高等裁判所、岡本 岳統括
裁判官等の驚くべき違法判決犯罪のお知らせ
2頁から

 

裁判官のデタラメ判決は最高裁事務総局の指令で行われている。

法・不

最高裁はプール金を貯め込んで裁判官をヒラメ化し、裁判官達は最高裁事務総局の言いなりに
デタラメ判決をしているかが理解できる衝撃の事実。

 

公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
         事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
      事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
      自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910

  メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp  http://masaru-kunimoto.com/

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三重支部長から犯罪判決の連絡

裁判官の恣意が如何に酷すぎるものか列挙します。

1)当方が整地して長年通行していた隣地通路を、先に当方が平成4612日に、3m通路巾分x奥まで
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mを坪18万円(20万円を昭和22年に当方立替払の証拠を見て)で買った事実を承知で15日に
 1台も駐車出来ないとウソを言って売買契約書通り、坪134千円で被告が買ったという民法177
 違反で虚偽公文書作成行使を『証拠がない」と棄却。(
津地裁坪井宣幸総括裁判官不当判決

証拠:理由a)16日に売主に森川が猛然と抗議して「わざわざ東京までいらしたから通路巾分を売ると
 約束したではないか」と。
更に「平成4616日に、12日に東京で通路巾だけ、うち(森川)に売る約束
 したことを蛭子さんに話したのですか」の森川の問いに、伊坂は「はい、話しました、が、蛭子さんが(土地が狭

  くなって一台も駐車出来なくなり、駐車場がやれなくなる。森川さんが困らないようにするから)と言うので、森川
  さんも気の毒だから何とかうまく話し合って下さいと」と言っているのに、蛭子がウソを連発

b)隣地と地続の私の祖父の実家を昭和60年に被告が偽計を用いて買ったときに、隣地が被告に 侵奪
 されるのを危惧して当方が地主伊坂を呼び寄せたが、その前に被告は地主の立会無く隣地を約20
 侵奪した悪者に、地価坪20万円を13.4万円で売るわけが無い

c) 契約書は虚偽公文書作成行使の犯罪を立証。即ち、不動産譲渡所得の20%を実際の売価を坪134千円
 にすると、
売主の譲渡所得税がそれだけ安くなり、逆に伊坂の所得が増加する

  地主伊坂が当方に坪18万円で売るよりも、蛭子に実売価坪20万を書面上坪13.4万円と虚偽の売価で
 売る方が、\3543000円もの大金が現実に伊坂の儲けになり、伊坂の所得が実際に増加
する。

  売方にとって、自分の土地を20坪も侵奪した悪者に、儲けが激減する売買を敢てする訳がないし、
 それが論理であり、経験則である。

 裁判官は領収書が無い限り、証拠が無いとした契約自由の原則、領収書の有無には関係ない。
 昭和53年迄3軒東隣に住み、森川の通行事情に熟知し、蛭子の不動産侵奪目的で、
「禁反言」を繰り返し
 ウソを押通し、威力業務妨害、偽計業務妨害、建物損壊、水道損壊、殺人等の重大犯罪の場合は、
悪意に
 満ちた信義則に反する契約は無効
と言うことになっている。

d)平成6年7月15日に収録した時、伊坂は「蛭子さんは登記のことはよく知ってみえた」と偽装登記のカラクリを
熟知していた
と仄めかしていた。

e) 証拠甲第2号証1「平成4718日の事件」の通り、蛭子昇=被告の夫が「偶さんが東京(伊坂家)へ行って
18万円で登記簿

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 上の数字で買う(通路巾坪18万円分を除く残りの隣地部分を指す)と言ってきたから、貴方に買われたら
 いかんので、測らずに買った。・
森川が既に通路部分を坪18万円で買った事実を熟知して、森川の通路迄
 隣地を買った

 裁判官の経験則違反、論理則違反=証拠の通り、『全て合意した」と被告を除く全員が証言している。にも
 拘らず、「昭和60年に境界が決まらなかったから合意しなかった」と『居なかった』相手方証人の
ウソを採用
 
逆転の重大な経験則違反の不当判決した(岡本岳現札幌高裁総括裁判官
=相手方異相弁護士と同期同クラス会)
 
通行妨害二審判決)。当方代理人が入室していない時点で、岡本裁判官は突如「(相手方)証人が合意していないと
 言っているからお前の負けだ」というので、私が「その証人は居なかったと全員がいっている。この録音テープを
 聞いてくれ」に対し、彼は「もう証拠集めは済んだ」と言って聞き入れなかった。その直後双方の代理人が入室して
 きた
。「隣地が侵奪されるのを危惧して呼び寄せた方の境界が決まらず、侵奪したほうの境界が決まった」とはいえない
 (通行妨害禁止事件一審判決)」

3)裁判官の経験則違反論理則違反、採証法則違反=証拠(伊坂との会話)及び証人佐藤の報告書の通り、「相手方
 証人五十嵐や桜井は契約現場に居なかった」と、当事者伊坂(地主)、蛭子(被告)、佐藤(証人)、森川の
 全員が証言
している。しかも、イカにも曖昧な、高齢による記憶違いの証言と言いながらそれを採用して(被告
 提訴の不当告訴)」30万円を加害者に支払え」と被害者に命令した黒岩巳敏現名古屋地裁総括裁判官)二審判決)

 それを全ての裁判に踏襲している

4) 黒岩巳敏(現名古屋地裁総括裁判官)、内田計一(元津地裁総括裁判官=相手方異相弁護士と同期同クラス会)
 本人尋問もしなかった事実に驚き
、ここではそのようなことはしない、2人の証人申請の内1人になるかもしれないと
 言った安間政男名古屋高裁裁判官(現安城簡易裁判官)も同じく、現場検証、被告尋問、証人尋問等一切認めず、唐突
 にも結審するという、職権乱用
をした。

 「証拠がないという理由で不当判決」ならば、現場検証、被告尋問、証人尋問、原告方証拠を調べてからでないと、
 即ち
原告方証拠を一つ一つ訴えと照らし合わせて細密に精査した上で、申立人に対し筋道の通った納得のいく理由を付さねば、

 「証拠がない」と言う理由は、論理則上論理が破綻している。採証法則違反である。

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5)内田計一裁判官=被告方異相弁護士と同期同クラス会」に至っては、津地裁の法廷に姿を初登場するや、一番最後に
 裁判の順番を回して、当事者以外全員が法廷から居なくなったのを確認して、裁判官と同期同クラス会の被告方異相
 武憲弁護士と被告蛭子とが「結審せよ!」「結審せよ!」の合唱に呼応して「結審!
」と言って終結し、驚くべきは、
 裁判記録に「審理は充分に尽くされた。証拠はこれで充分であると原告が言った」横川英知書記官に書かせ、虚偽
 公文書作成行使の重大犯罪を敢行した。

6)今回の裁判の請求原因は「土地売買契約無効事件と通行妨害損害賠償請求事件」であるのに「妨害事件審理は既に済んでいる」
 として取り上げない(戸田彰子裁判官)。しかも、被告が裁判中に設置した「バリケードフェンスの撤去請求は認めない」
 (坪井宣幸裁判官)と驚くべき不当判決の幇助犯罪を裁判官自体が敢えて実行した。

7)更に、被告尋問を最後に回され、時間がないとして制限し、冒頭録音テープの反訳書の証拠を聞かせようとすると「記録
 に残らない」と言う理由で禁止した(戸田彰子現名古屋地裁総括裁判官)。その最も重要な反訳書を裁判所が一度も証拠と
 して採用しないのは重大な採証法則違反だ。

8)岡本岳現札幌高裁総括裁判官=被告方異相弁護士と同期同クラス会の逆転不当判決に始まり、如何なる請求原因で裁判を
 起こしても、尽く裁判をさせず棄却
する。

9)原告の明治建築の侭の家の中2m巾が境界と主張して平成12年ワ301号事件境界訴訟を被告が起こし、初めて裁判官や
 弁護士達が原告の家の中を見て被告蛭子の主張は全てウソであると立証」された。

10)ところが、如何な再審請求をも尽く審理もせずに棄却してきた。驚くべきは、民訴法2条を無視し再審請求後実に
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3か月6日の長期間放置
して、民訴法342条③項を無視して、「時効」と棄却し堀内照美(現名古屋地裁総括)
 裁判官。

   上記の悪事や犯罪行為を裁判所は民法第1条「信義則に定める、相隣助け会い」と言うのか!「公序良俗に反しない」
 というのか!「権利の乱用でない」というのか!原告の土地を侵奪する目的で

 1. 裁判中にバリケードを張り巡らして、原告の自動車を全て車庫の中に閉じ込め、工場、.倉庫、車庫等を使用不能にした
 「威力業務無妨害」、

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 2.重度身障者が養生している事実を承知で、トイレを使用不能にし苦しめた「殺人」、

 3.二階建て中央の基礎の下の土を深さ5mx2m巾エグリ採り、ドアや引き戸、壁,基礎を破壊「建物損壊」、

 4.水道管を掘出し、その上をローラーカーで「水道損壊」、

 5.コンクリートの車止めを撤去して、直接原告の建物にブッツケて壁を破壊、ケラバ破壊、自動車の排気ガスで壁を
 真黒に汚して損壊、雨水を流し込み土台柱腐らせた「建物損壊」6.明治20年建築の侭の原告の建物の中60cmが境界
 と表示した、人身攻撃中心の回覧文
書を6通も作成し、それに80名に署名捺印割印をさせた、「名誉毀損、偽計業務妨害
 訴訟詐欺」、

 7.原告や複数の顧客を脅迫し金銭を要求「脅迫}

 8.他人の財産の800万円+13年間の利息を「横領」、

 9.更に隣地を侵奪後、原告の土地侵奪未遂、被告の隣接地の渡邉家、柴田家の土地の「不動産侵奪」を虚計した

  証拠の通り「禁反言」を繰り返し、このような重大犯罪行為を、裁判所は、助成し幇助、教唆、奨励し、何故正当
 行為とするのか

加害者や虚偽証言者を罰し、被害者を救済するのが裁判所の役目で存在意義が有る筈だ。

  明らかな憲法第32条、76条、98条②項、国際人権規約14条違反である 

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  原告と被告の弁護士及び裁判官等々が教唆、幇助して進めた驚くべき裁判の記録

 

 

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