平成251219

犯罪道路を進める県議と市長他! ! !

元、現、国会議員各位803件、報道各位89件、関係各位307件に配信
         ファックス及びメール送信4

    送信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

 

小高伸太千葉県議会議員 殿 猿田寿男千葉県勝浦市長及び藤平都市建設課長 殿 
千葉県夷隅土木高橋次長、所長 殿 千葉県道路建設課 御中 安倍晋三総理大臣 殿 
谷垣貞一法務大臣 殿 太田昭宏国土交通大臣 殿 法務省 御中 国土交通省 御中 
最高検察庁、東京高等検察庁及び千葉地方検察庁 御中

 
質問団体           公共問題市民調査委員会(告発会員、平成2512月現在344)代表
                    〒299-5211 千葉県勝浦市松野578 国本 勝

質問

    小高県議は勝浦住民に対して発行している県政リポートいっしんVol.4(2頁に掲載)で、
平成
248月松野バイパス工事に関した「住民に対する説明会が開催との虚偽記載他を行い、
いっしん
Vol.6号では「スペシャル対談 小高県議×猿田市長B4見開き2頁で道路対談を
掲載した。

  何故、Vol.4号で事実ではない事を掲載したのですか。

  夷隅土木及び勝浦市等々は住民主権を無視、回答無視若しくは虚偽回答を延々と行っており、
行政として職権乱用した許されざる所業ですので、平成
26110日迄に下記サイトを閲覧し、
ご回答宜しくお願い申し上げます。

代表国本 勝が追求した松野バイパス

http://masaru-kunimoto.com/01kunimotonotuikyuu.html

松野バイパス犯罪道路の再開
    http://masaru-kunimoto.com/01kunimotonotuikyuu.html

平成251022日夷隅土木に行き、高橋次長とお互いに録音しながら真摯な回答要請を求めると
高橋次長は前任者の回答が解らないので、地方公務員法と地方財政法に関しては難しい等々の
呆れ果てる答弁をし、当日夕方には慌てて回答とは言えない内容をファックス回答
(3頁と4頁に掲載)してきた。

                  1

 

 松野バイパスは国税30%県税70%でスタート、平成元年当時の大原土木水野 崇次長及び山口元市長が
たった一回だけの住民説明会で高盛高架道路を説明、住民は猛反対、後に水野 崇氏は東葛土木所長の時
実験道路を認め、山口市長
(永眠)と取引をした事実を淡々と「録音テープ」で話している。

 このような利権道路は自民党が長年に渡り道路建設等他で利権の温床を作り、国内をコンクリートで固め、
利権が少なくなると、海外支援と称して
ODAなる方策をして多くのODAでの利権を拡大した。自民党は一旦
野党に下野したが、今回の選挙で大勝すると利権再開を行っている。

元々国民主権及び民主主義とは到底言えなかった国家を官僚の言いなりに、官僚達が国民を監視しやすくする
目的で、国民主権及び民主主義とは逆行する特別秘密保護法案を強行採決したのである。

 この松野バイパスは典型的な利権道路であり多くの犯罪が行われ、この犯罪に警察、検察、検察審査会、
高等検察庁、最高検察庁及び法務省等々が犯罪を幇助している事実は上記の当委員会ホームページで暴露されている。

 

 

公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
        事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
        事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
        自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
            メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp

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