平成2588
これでも再稼働!!
元、現、国会議員各位722件、報道各位85件、関係各位257件に配信

          ファックス及びメール送信2
    配信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

 
安倍晋三総理大臣 殿 茂木敏充経済産業大臣 殿 経済産業省 御中 
石原伸晃環境、原子力防災大臣 殿  北海道電力、東北電力、北陸電力、
東京電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力及び九州電力
御中
最高裁判事及び各高裁裁判官、各地裁裁判官 御中

 
質問団体                   公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
                          事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578

 
公開質問

1    福島原発事故放射能汚染はチェルノブイリ事故10倍と故吉田所長も言明しております。
更に地下水から海への放射能垂流し等々の問題も隠し切れずに浮上しました。

 放射能は人間の英知を結集しても太刀打ちできない事は全世界が解っており、ドイツは
真っ先に原発撤退宣言し、日本が未だに愚図愚図している状況を「不思議な国家」と思って
いるようです。

 この原発問題は自民党が「安心安全と国民に対する偽りの宣伝を行った結果」は既に暴露されて
おります。

         最高裁を含む司法関係も教唆犯罪集団。

      これでも再稼働するのですか? ?

  ご回答には2頁も閲覧して戴き平成259月末迄に戴ければ幸いです。

                         1

 「私は何も隠すことはありません。チェルノブイリの10倍です」東京電力・福島第一原発「吉田昌郎」所長(享年58)
 言葉「阿修羅」▲2013-7-21
   http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1374170604/ 

≪吉田さんのインタビューをしたジャーナリストの門田隆将氏によれ ば、食道がんの手術をして抗がん剤治療を終えた吉田さんに
会ったのは 2012年の7月だったという。
 184センチの長身でやや猫背気味の吉田さんの容貌は、ニュース映像と はまったく違っていた。だが、吉田さんは人なつっこい
笑顔で「私は何も隠すことはありませ ん」といい、「チェルノブイリの10倍です」と続け、冒頭の言葉 になる。門田氏はこう書く。
(-_-)
 この発言は、「最悪に至った場合、チェルノブイリの10倍規模になった」という意味に解釈されていますが、実際に福一が
チェルノブイリの10倍である可能性も考えられます。
           甲状腺被曝、公表の10倍 福島第一作業員、半数未受診
         http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1374205918/l50

           福島より放射能まみれの韓国ソウルはどうなるの?
        韓国ソウルの道路は毎時3マイクロシーベルト 福島緊急避難区域より上

         http://blog-imgs-49-origin.fc2.com/f/x/y/fxya/wwwdotuporg2243941.jpg

       韓国の量販店の食器から毎時23マイクロシーベルト
http://keyframe.imnews.imbc.com/today/2012/01/17/2/Large_3425047.jpg
      韓 国 の 魚 貝 類 か  ら プ ル ト ニ ウ ム  を 検 出
   http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1340378166/

       AP記事が暴露 米原子力規制委員会が業界と共謀して安全基準の緩和に動く
  AP通信の連載企画記事“Aging Nukes”(老朽化する原子力発電所)(2011620日から28日にかけて配信)は、業界と
なれ合い状態にある米国の原子力規制、放射性物質の漏出、漏出の実態調査の不備など、お寒い状況を明らかにしました。
 記事を執筆したジェフ・ドン記者が連載の渦中にデモクラシー・ナウ!に登場です。


                米国が隠したヒロシマとナガサキ
              http://democracynow.jp/video/20110809-1
        クリックすると米国と日本が共に放射能の危険を隠蔽した事実文書が読めます。


                公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
                事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
                事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
                自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
                     
メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp

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