平成25522
       貧困な離婚問題の現実
          これが美しい日本ですか
      元、現、国会議員各位722件、報道各位85件、関係各位257件に配信
              メール及びファックス送信2
         送信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

 

安倍晋三総理大臣 殿 田村憲久厚生労働大臣 殿 厚生労働省御中

 

質問団体            公共問題市民調査委員会(告発会員、平成255月現在344)代表
                                    299-5211 千葉県勝浦市松野578 国本 勝

    「変えよう日本の離婚問題

主催  日本の離婚実行委員会  協賛  日本弁護士 被害者連絡会

日時   平成25526日  午後1時~午後5

場所   ハロー貸会議室秋葉原Ⅱ

住所   東京都千代田区神田岩本本町154 山上ビル東館二階

交通機関 JR山手線      秋葉原駅下車 徒歩3

      都営新宿線     岩本町駅下車 徒歩2

      東京メトロ日比谷線 秋葉原駅下車 徒歩2

      つくばエクスプレス 秋葉原駅下車 徒歩3

 申し込み方法  福島邦彦さん ℡ 0798316100 

  参加費 一人  ¥1500

 「弁護士と闘う」代表 市井信彦さん他 多数の方が参加します。離婚で苦しんでいる方や
離婚を考えている方 きっと良い話が聞けると思います。一人で悩まずに一歩踏み出して参加
しましょう。

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 520日弁護士会館で離婚後の子供養育に関する講演会があり、カリフォルニア裁判官
レオナード·エドワーズ氏(アメリカの共同監護と面会交流)とスウェーデンの養育訴訟の
善積京子氏(子供の最善とジェンダー公平性)を聞き、「日本の離婚訴訟における弁護士
及び裁判官等々の無責任を超越した犯罪と言っても過言でない現状の貧困
」に改めて
考えさせらる。

 

 その現実は、渡邉泰之(参考人 那須塩原市副市長)
  http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.php?ex=VL&deli_id=42688&media_type=fp

 渡邉泰之氏は16分ですが必見です。離婚に関する弁護士、特に裁判官の驚愕する現実の話が聞けます。
ハーグ条約は国際結婚での問題ですが、国内結婚に関しても必要である。

 上記の渡邊氏の参考人質疑は、当委員会がホームページに掲載してきた離婚では子供は金ずる! ! の現実よりも
更に驚く内容ですので是非閲覧をして戴けると幸いです。

 

 子供の拉致問題は、下記に掲載しています。
                 離婚では子供は金ずる! !
  離婚裁判前に子供を誘拐しても構わない日本、裁判後は子供と会え無く、子供と会えば誘拐で訴えられ」、
 延々と子供の養育費と称して「有り金を全て取られる」不思議な日本。


                     公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
                 事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
                事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
                自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
                    メール/
masaru.k@ray.ocn.ne.jp
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