平成2545
          夷隅地域整備センター及び勝浦市 御中

     公開質問状

    元、現、国会議員各位722件、報道各位85件、関係各位257件に配信
                 ファックス及びメール送信3
           送信元、公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝

 

  糠に釘回答! ! !

 

夷隅地域整備センター 川又次長 殿

猿田勝浦市長及び藤平都市建設課長 殿


 平成25311日質問等々に対する夷隅地域整備センターの下記回答がやっとありました。  
 
 平成25年2月18日     犯罪道路、暖簾に腕押し、糠に釘の連続虚偽回答の更なる無視な回答を求める。


 今回移動されているので、新しい所長と次長名を記載して回答してください。

                     1

今回の回答で犯罪道路には触れず、莫大な税金費消に対し「曖昧模糊なハグラカシ回答」で逃げているのが明確になりました。

質問A

   既に、松野バイパス問題は昭和63年頃の計画から26年もの月日が流れております。
莫大な税金を投入して県都1時間構想は何時完成するのですか。

質問B

 既に、人口が激減し続けている現状に「曖昧模糊なハグラカシ回答でしか対応できないバイパスは本当に必要ですか。

 

1 藤平都市建設課長は、電話での話しで「猿田市長の考えを代弁して回答できない」としたが、とても行政機関の答弁とは
言えませんので、即刻回答をお願いいたします。


 市長と都市建設課と考えが違うのですか。回答無しでした。回答お願いいたします。

2      夷隅地域整備センターは回答には所長名と次長名を必ず記載して下さい。回答無しでした。回答お願いいたします。

3  最後の5番目の回答は「交通渋滞解消と交通事故の防止」とのこと。

 a   平成12年噂の東京マガジンとアエラが取材した当時は「県都1時間構想」でしたが変わったのですか。

  住民説明会で「県都1時間構想を主張したのは猿田市長で夷隅地域整備センターは主張していない」との回答をしていながら、
今度の回答で「1時間構想で進めている」との回答をしました。
 では質問Aに回答お願いいたします。

b @ 平成19122日佐藤伴夫前次長の下記回答

                     2

上記3日間の調査以外の日は、国本が噂の東京マガジンの放映で証言しているように「松野交差点に10台も並べば、お、
今日は混んでるな
との状況。現在は更に少ないです。


   それでも渋滞解消と主張されますか。お答え下さい。

質問C  再度、回答を要望いたします。

 C  佐藤伴夫前次長は「松野バイパスで死亡事故が年20件起きている」と回答されました。
  松野バイパスは現在でも松野区、杉戸区の側道が各800mだけで、そこで年20件の死亡事故が起きているのですか。
    事実ですか。お答え下さい。

質問D  回答済みでは無く、同じ回答でも記載して下さい。

     平成25412日迄に回答宜しくお願いいたします。じっくりと考えてご回答お願い申し上げます。

     平成25年2月18日     犯罪道路、暖簾に腕押し、糠に釘の連続虚偽回答の更なる無視 の質問に対する下記回答

質問E 回答できないとはどういう事ですか。回答する義務がある。

 
                公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
                  事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
                  事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
                  自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
                     
メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp
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