平成24730
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                 送信元、公共問題市民調査委員会

 

  デッチアゲ犯罪に沈黙を続ける立法府

 

 平成24724日大正二氏は竹ア最高裁長官他に4回目デッチアゲ逮捕された
民事訴訟の上告及び受理申立を最高裁に行いました。

被告 竹ア最高裁長官 東京高裁所員 岡 健太郎 同 多和田隆史裁判長 

同 杉田憲治

 

1審の刑事事件での丸の内警察署、東京地検山本佐吉子検事及び東京地裁多和田隆史
裁判長他2名の法廷審理の下記デタラメの状況。

 

1    当初、丸の内警察は法廷廊下で裁判所所員数名に暴行が、起訴では第2南門で杉田
憲治氏暴行に変遷。

2    証人は全て裁判所関係者。

3    検察提出の防犯カメラには大氏が所員十数名に肩まで担がれ暴行されている映像
しかない映っていない。

4    2南門から強制退去された大氏は怪我をして救急車を呼び、全治1週間の診断書が
ある。

5    東京高裁は第2南門の監視カメラは事件後に設置とデッチアゲ回答。

6    東京高裁は第2南門の監視カメラ設置業者の開示請求に、その業者が無い本郷郵便
番号で、明らかな「偽造公文書作成同行使」である。

7    現場検証を丸の内警察署はせず、大氏が裁判で現場検証を要求しても山本検事は
必要ない」、多和田隆史裁判長他2名は「却下」。

事件の核心は下記に明確に掲載されております。(現場検証)

 http://www.youtube.com/watch?v=-M6A3nRzTBc&feature=related

8    大側の医者証言でデッチアゲが確実になると後出しジャンケンで、杉田憲治氏を診断
したとされる最高裁医者を出す。

9    その最高裁医者の証言は山本検事及び多和田隆史裁判長他2名とのコラボ証言。

10  山本検事及び多和田隆史裁判長他2名は杉田憲治氏の5pの瘤は数時間で消え、瘤から
炎症との変遷を容認。

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         本件裁判の詳細は、前回10回公判の傍聴記をご参照ください。

       http://www.labornetjp.org/news/2012/0227masuda2

 

         平成24227()大高氏の第10回法廷のお知らせ。

  http://www.ootakasyouji.com/pdf/810shougai/201110to/20120229kunimoto.pdf

     

         平成24227日、東京地裁429号法廷(警備法廷)

         http://www.labornetjp.org/news/2012/0227hokoku

 

            竹崎最高裁長官他の民事訴訟の訴状

     http://www.ootakasyouji.com/pdf/810songai/20110809sojo.pdf

 

    民衆が追いつめる国家ぐるみの犯罪:大高さんを救え!(和順庭の四季おりおり)

        http://www.asyura2.com/10/nametoroku6/msg/2050.html

 

 

               公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
                事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
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                    メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp
 

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