千葉県警本部及び富津警察署の対応

神子 悟は事故発生後、当時未成年者であった雄一の保護者として事故当日一人でパトカーに乗って事故現場に来た警察官に相手方山崎恵子が
事故当時泥酔状態で立つことも話すことも出来ない状態であったのに飲酒検知をしようとせず未成年である雄一に対して「このことは誰にも言うなよ。
後で面倒なことになるからな。
」と脅されたことから、事故現場に来た警察官の名前を明らかにした上で、加藤喜明巡査部長が作成した「物件事故報告書
の記載内容が事実と異なることに対しての説明を再三求めてきたがまともな対応がされなかったため、立会人影山を同行して県警本部の受付へ行き要件を話した
ところ、教養課の稲垣氏が内部電話をし、広報県民課 常泉警部補が対応するとして1階広報室に通された。

以下当日の対応を要約して記載する。

日時:平成24626日 午後440分〜550

場所:千葉県警本部本庁舎1階広報室

対応者:広報県民課常泉警部補

苦情申立者:神子悟

立会人:影山勇

下記は、やり取りの概要

626日 午後440

神子と立会人影山は県警本部行き、神子が富津警察署員が作成した報告書のコピーを常泉警部補に手渡し、説明をした内容の要旨は次のとおりである。

 山崎 恵子は泥酔状態であって何もしゃべれなかったにも拘わらず事故現場に来た警察官が息子に対して「このことは誰にも言うなと言われた。
物損事故なのに金をよこせと言ってきた。
」山崎 恵子が富津警察署とグルになって金をたかるため裁判を起こした。

 警察がグルになるということはないと思っていたのに警察が息子を脅して金をたかられている。酔っぱらって、いつも金をたかる人間と警察が一緒に
なって金をむしられた。
警察の作った報告書の内容は全てデッチ上げである。

 加藤巡査部長は富津警察署の交番の警察官に聞いたところ偽名であるということだったので、加藤巡査に会ってどうしてこのようになったのか聞きたいので
何処にいるか教えてくれるよう頼んだ。

 常泉警部補は警部補以下の所在については情報公開法の関係で教えないことになっている。

 これに対して常泉警部補そんなことないと思いますよ。ここは窓口ですので具体的なことをおっしゃられても、ウチの方としては対応のしようがありませんので、
常識的に考えれば判断できることだと思いますけどね。

 加藤巡査部長がいるかどうかということを確認して欲しいということですね。出来れば回答して欲しいということですね。

 これに対して神子らは出来ればということではなく、裁判所から千葉県警でやったことだから本部で確認して下さいと言われてきている。警察で作った報告書の
内容が事実と異なっているので、警察として責任を持って調べて回答する義務があるので回答するよう求めた。

 これに対し常泉警部補は本部ではこの者がいるかどうかは答えられません。ここは窓口なので富津警察署には要望があったことはお伝えしますが、回答するか
しないかは富津警察署の判断ですとの答えを約1時間にわたって繰り返した後、常泉警部補が要望内容の確認をした。

 富津警察署に事故当時「物件事故報告書」を作成した加藤喜明巡査部長がいたのかどうか。持参した「物件事故報告書」が富津警察署として正規な書類として出されたもので
あるかどうか?「物件事故報告書」の記載内容が内容的に齟齬をきたしているので、どうしてそのなったのかを知りたい。捜査書類の保存年限について教えていただきたい。

 このうち4については、常泉警部補が確認したところ、送致していれば検察庁へ送っているので原本は警察署にはないとの回答を得た。

 神子が事故発生後今まで再三にわたって富津警察署や県警本部に回答を求めたのに対し、何ら警察としての回答がされてないことや事実を知るためには加藤喜明巡査部長の
所在確認が必要であり、その所在は県警本部が把握している筈であるから本部からの回答を求めたが、常泉警部補はこれに対し常泉警部補は本部ではこの者がいるかどうかは
答えられません。ここは窓口なので富津警察署には要望がったことはお伝えしますが、回答するかしないかは富津警察署の判断ですとの答えを約1時間にわたって繰り返したため、
誠意ある対応をするよう求め帰った。

 

平成2482日県警本部1階広報室

対応者:広報県民課 常泉一夫警部補、三川昭三警部(両名とも警察手帳で指名を確認)

 要望者:神子悟、立会人影山

 前回の要望から一月以上経っているにもかかわらず富津警察署から何も連絡がなかったため、神子 悟と立会人影山は県警本部へ行き、広報県民課の常泉警部補にどうなっている
のか尋ねたところ、富津警察署へ要望があったことはお伝えしています。回答するかどうかは富津警察署の判断ですとの回答であったので、何時、富津警察署の誰に連絡をしたのかを
聞いたところ、富津警察署へ要望を伝えてあるので富津警察署の方へ問い合わせをしたらどうですかと言われたため、1か月も経つのに富津警察署から何も連絡がないということは
本部から警察署への連絡が適当でないか、富津警察署に誠意がないかの二つに一つであるので、

何時、富津警察署の誰に、伝えた内容双方についての回答を求めた。

 これに対し常泉警部補は富津警察署には要望内容は伝えてありますので、富津警察署へ問い合わせをするよう言われたため、神子らはふざけるな、キチンと対応しろと声を大きく
して話していたら、広報室の県警内部に通ずるドアが開き、三川警部他1名が顔を出したので、常泉警部補が適切な対応していない。上司は誰なのかと尋ねたところ、三川警部が
上司であると答えたので同席するよう求めた。

 三川警部同席後も常泉警部補は富津警察署へ要望の趣旨は伝えてあるので、回答するかしないかは富津警察署の判断であるとの回答を繰り返した後、三川警部が席を外し富津警察署へ
連絡を取り帰ってきてから、富津警察署の三浦警務課長が20回以上電話をしたが連絡がつかなかったと言っているとのことであったので、FAXをしたのか電話をしたのか聞いたところ、
電話をしたところピーとなってFAXになってしまい連絡が取れなかったということであった。(後で大佐和工業のFAXの受信記録一覧を出力したが、そのような受信記録は一度
もないことが判明

 

常泉  本部ではこの者がいるかどうかは答えられません。

神子  警察と保険会社が結びついてやっている可能性は否定できない。そんなことであれ

ば千葉県警の一大不祥事ですよ。

常泉  そういうことであれば然るべき手続きを取っていただいて結構です。

神子  然るべき手続きとはどういうことなのか?善良な国民に対して失礼ですよ。

常泉  私なりに判断している。

神子  あなたが判断する問題じゃないんだよ。県警本部の対応がどうなのかなんだよ。

常泉  内部規定にそって処理する。まず私は一般論を述べさせていただいて、それに対してご不満があるということですから、この書類を作った富津警察署へお伝えします。

神子  あなたは警察の作った書類に対して何を言っているんだというような態度をとっている。

常泉  裁判所から写しを取られたものであれば、当然正規なものと類推できると思うんですよ。

神子  民事裁判の方で書類を偽造して出している可能性も否定できないんだよ。警察が不正を行っている疑いがあるけれども、誰か民事訴訟の中で虚偽文書を作っているかも
     知れないよ。あなた方ご存じだろうけど、最高裁の判例にあるんだ。職務上犯罪があると知った時は告発しなければならない。捜査をしなさいよ。

常泉  犯罪があったんですかね?

神子  あったんですかねじゃなくて調べなさいと言っているんだ。

常泉  いずれにしろ要望はお伺いしました。要望を受けて、それについて回答するかしないかは富津警察署の判断です。内部規定に基づいて処理させていただきますから。

神子  起こる筈ではないことが起きている。事故の翌日家に来た山越巡査に事故当日事故現場に来た警察官の名前を教えろと言ったら教えなかった。事故現場に来た警察官が
    このことは誰にも言うなよ、後で面倒なことになるからな。」と脅したので、警察官が恐喝したから名前を出せないんですよ。報告書の決裁欄に誰も認印を押さない
   報告書になっている。全部デッチ上げ報告書です。

常泉  何処から手に入れられたんですか?

神子  裁判所だよ。

常泉  裁判に出されているということでよいですか?

神子  これで金をたかられたんだよ。確信犯でいつも酔っぱらって来た人間が警察と一緒になって金をむしられたの。

常泉  そんなことはないと思いますよ。ここはお伺いするところですので、具体的なことはおっしゃられても私としては対応のしようがありませんので、通常、常識的に考えれば
   判断できるようなことだと思うんですけどね。この窓口では、その者がいる
かどうかは答えられません。

神子  警察と保険会社等が結びついてやっている可能性が否定できないんだよ。そんなことがあったら一大不祥事ですよ。

常泉  もしそう判断されるんだったら、然るべき手続きを取っていただいて結構だと思います。

神子  然るべき手続きを取ってということは、どういうことですか?

常泉  分かりませんけど。

神子  いや、かりませんけどじゃないよ。子供の使いじゃないんだから、自分で対応できなかったら上司を連れてこいよ。

常泉  私なりに判断させていただいている。

影山  あなたが判断する問題じゃないんだよ。県警本部の対応としてどうなんだ。

常泉  係員としてお話を聞いておりますので、要望はお伺いしました。内部の規定に従って処理すると思いますので。

神子  実在しない警察官が公文書を作ったならば、これはエライことですよね。そういう

   可能性が99%ある中で、今みたいな対応をとるということは、公平な全ての公務員が被害を受けたら。

常泉  お伺いした仕事に対して、まず、一般論で意見を述べさせていただいて、それに対して不満があるということですので、この書類を作った富津警察署の方へ要望はお伝えします。

神子  富津警察署にこっちへ行けと言われてきた。あなたは警察の作った書類に対して何を言っているんだということを言っている。そういう口の利き方はしないけど。

常泉  こういった様式もありますし、裁判所から入手されたものであれば、当然正規に作

   成されたものと類推できると思うんですよ。(こういう対応をしていたら、世の中で起きた事件を解決することはできない。)

影山  民事裁判の方で書類が偽造されている可能性も否定できない。警察とかで言っているけど逆に誰か民事訴訟の中で、これ虚偽文書を作っているかも知れないよ。だとすれば
   あなた方はご存じだろうけど最高裁の判例で職務上犯罪行為を知った場合は告発しなければならない義務があるから捜査しなさいよ。

常泉  いずれにしろ要望はお伺いしました。富津警察署の方へ要望があったことはお伝えします。

平成2482

神子と立会人影山は県警本部の受付へ行き、626日要望しておいた件に関しての処理状況を聞くため広報県民課の常泉警部補に面会を求めた。

神子  もう一か月になるんだから、どういう状況か報告して下さいよ。

常泉  こちらでは報告することはしていない。

神子  ふざけんなよ。鉄砲玉ではあるまいし、向こうから返事させろ。

常泉  こちらでは報告するという対応はしておりませんので聞いたお話を所轄署の方へお伝えして。

神子  何時誰に連絡したのか?

常泉  どう対応するかどうかは、所轄の方で判断しますので、こちらから、どうしろということはありません。

神子  だから何時連絡を取ったんだ。富津警察署の誰に連絡をしたんだ?

常泉  然るべきところから。

神子  一か月経っても何も連絡がないんだよ、ふざけるな。

常泉  連絡がないならば富津警察署へ連絡されたらどうですか?

神子  ふざけるなよ。お前の方が中継しているんじゃないか。中継が適当じゃないんだ。いいか公安委員会へ行くぞ。

常泉  あなた方の責任においてやって下さい。

神子  野田総理のところへ行くぞ。

常泉  どうぞ、あなた方の責任においてやって下さい。私は窓口の担当者として責任を持って。どうぞ、あなた方の責任においてやって下さい。

神子  お前の対応は全然なっていないよ、上役を連れてこい。

常泉  担当は私になりますので、私でまずいということになれば伝えます。どのような対応をするかどうかは警察署の判断になりますので、経過は警察署の方へ直接お伺いして下さい。

神子  富津警察署の誰に連絡したんだよ。キチンと答えなさい。

常泉  署長の方へも連絡が行っている。然るべき手続きでキチンと連絡をしておりますので。

神子  そんなおかしな対応をしていいのか。

常泉  いいですよ。キチンと対応して、窓口担当者として責任をもって対応させていただいておりますので。

神子  あなた方の対応は不適切だよ。公安委員会に申し立てるよ。

常泉  どうぞあなた方の責任をもって、それぞれの意思をもって、然るべき手続きをしていただいて結構です。

神子  お前開き直りなんだよ。

常泉  責任をもって対応させていただいておりますので。お伺いした内容は富津警察署の方へお伝えしてありますので、具体的な状況については富津警察署の方へお伺いして下さい。

神子  誰に連絡したのか。

常泉  富津警察署の警務課の方へ聞いてみて下さいよ。窓口対応としてキッチリ連絡しておりますので富津警察署の警務課長の方へお伺いしてみて下さい。一般社会ではあなたは富津警察署の
   方へ連絡した。警察方から何も連絡がないということは全ての要望に応えるかどうかということは富津警察署の方で判断させていただいていると思いますよ。今、一般常識の話をしている。
    お伺いしたことは富津警察署の方へお伝えします。どう対応するかは富津警察署の判断だとお伝えしています。

神子  常泉さんが富津警察署の方へ連絡した。富津警察署の方から連絡がないということは、あなたの連絡が拙いか、相手方に誠意がなかったのか、どっちかでしょ。

常泉  最初に対応した時、私はしっかりお伝えしましたよ。富津警察署の方で連絡しますよ。ただ、富津警察署の方で要望に対して応えるかどうか。

影山  ある一握りの人がやったのであるならば、そういうのは排除しなければならない。野放しにしておいたら犯罪が増えるだけですよ。ましてや警察官が犯罪を犯したという事実が分かったら、
千葉県民はどう思います。取り締まるべき立場の警察官がそういうことをやっていたということになると、我々は何をやってもいいんだとということになっちゃう。だから犯罪が増えて
来るんだよ。あなた方は犯罪が増えているということに対して真摯に受け止めて反省しなければいけないと思うよ。警察の信頼が損なわれているんだ。現場の警官は驚いているよ、同じ
警察官として徹底的にやってくれって、同じ目線で見られるのが辛いって。

常泉  誰が言っているんですか?

神子  地元の警察官に見せたら、これは嘘だろうって。こんなこと嘘だろうって。まだ、警察学校を出て間もない警察官に聞いたよ。この書類見せて。この事故の内容はどういう事故だと受け止められ
ますかと聞いたんですよ。それで私の方が内容を説明したら、そういう内容だと受け止められませんねと、調書の作り方がおかしいですよと言った。警察学校を出た未だ新鮮な頭で組織に
浸っていない純粋な方がいいましたよ。これはおかしいですねって言ったよ。

影山  警部さん(三川)これを見て否定するだけじゃなくて調べて下さいよ。我々この家族は被害を受けているんだよ。話をしないのに話をしたような(相手方が有利な内容)ことが書いて
あるんだよ。やり取り(証言内容)をしていないのもを書いてあるって目撃者は言っているんだよ。それまで無視できないでしょ。

三川  民事裁判の時は、これが知らなかったから反論できなかったということですか?

神子  警察の書類は全てデッチ上げ。

影山  先ほど常泉さんが言った裁判所は書類が出たら、それが真実かどうか調べますって言ったけれども、裁判所は調べるところではなく出て来た書類で判断する。警察の書類これは正しいものですという
形で処理する。誤審しているんだよ。事実と異なる判断をさせる基となったものを出してくれ、何でそうなったか答えてもらう必要があると思うよ。この方(加藤喜明)が作っているんだよ。まして
この方は富津警察署にいないんだよ。(今)いないということは、この人に聞くしかないんだよ。話を聞くと言うことは、富津警察署に聞いたって、富津警察署の方から、この人何処にいるん
ですかと本部へ問い合わせしなければならない。ここは本部で、人事を統括しているのは本部なんだろう。だから的外れな答えをしていると言ったんだよ

常泉  富津警察署に連絡をしました。ただ、回答するかしないかは富津警察署の判断です。

神子  どういう文書で流したのか、教えてくれよ。県警本部長名で、いい加減な対応するんじゃないよ。また、本部へ尻をもって来られない様な対応をしなさいよ。県警本部も困るんだから、誠実な対応をしろ、
くらいの文書を出せよ。

三川  出しません。再度連絡します。向こうの窓口を決めてもらって、その人から神子さんに連絡を取るように改めて、こちらの方から富津警察署の方に言います。

影山  こちらの方に交通捜査課とか交通指導課とかあるよね。そこに富津警察署はぶらさがっているんじゃないの、富津警察署は。組織について説明して下さいよ。富津警察署で処理するべき案件だから、
富津警察署で責任を持って処理する案件だからと言っている根拠を。私らが言っているのは富津警察署ではラチがあかないから、指導しなさいということなんだよ。それに対して答えを返して
下さいよ。富津警察署が適正な処理をしなかったら、何処へ行けばいいの?処分を求めるには何処へ行けばいいの?処分を求めるには何処へもって行けばいいの、答えて下さい。富津警察署の
処分を、責任者、担当者の処分を含めてだよ。かかわった人たち、それに今いる人たちが悪いということならば、今いる人たちに責任が及ぶのかも知れないけど。

三川  これが偽名だからとか、不適切だとか判断してませんので。

神子  だから、捜査をしなさいって言ってるの。

三川  それを富津警察署へ依頼する訳なんです。富津警察署でこの人を探しますよね。この人にどうだったんだと不適切だったと判明すれば、それは内部で処分される可能性はあります。ただ、今の段階では
神子さんが警察に不信感を持っておかしいと言ってのを一方的に聞いているだけなので、我々はこれをもって、これは不適切だから処分することにはならない。これもらっていいですか?

神子  県警には何度も送っている。何度も何度も置いてある。

影山  あなたが今、新しく出てきていただいて対応していただいてるんだけど、常泉さんから伝わっていなければいけない話なんだよ。二度手間させるんじゃないよ。何年もこんなことやってるんだよ。
だから言ってるの。富津警察署がチャンと対応しないから、大元の県警本部でしょうと、交通捜査課とか交通指導課があるんだから、

    そっちの方で指導してしっかりやらせなさいよと。何年か前に成田署で根本事件という奴でやっているんだよ。その時、警察の検証がおかしくて、被害者がセンターラインを超えて車を誘導
していなかったと言っても所轄が見分をやると超えた位置に被害者が立って車を誘導していたとする調書が作られエライ問題になって検察もからんで何度も検証行われた例がある。あなた方
は仲間うちのことでこういったことがないという気持ちは分かるけども。ただ、そういった可能性高いんですよ。それがもとで不利益な裁判が行われていて、不利益を被っている訳だよ。

だから、あなたが、これが虚偽の者である言えないというのであれば、これは、こうだから違いますよと言うように。

三川  裁判は何時だったんですか?

神子  裁判がどういう関係があるの?

三川  資料との整合性。

神子  これは国家賠償の対象になるよ。

三川  それは、ご自由にやって下さい。

影山  それは、あなた違うと思うよ。ご自由にやって下さいって開き直りだよ。

三川  やめて下さいと言えると思います?正しいことを決めて下さいよ。

神子  私が何度も来ているか、延べで50日位来ているよ。出る人、出る人みんな嘘八百ですよ。

影山  組織的な犯罪を犯しているという疑いをかけられているんだから、そうじゃないってことは証明してもらう必要があるよ。警察本部だからそれでいいんだという話じゃないよ。

三川  神子さん、民事裁判の判決は何時あったんですか?

神子  もう4年位前。

三川  資料の前後関係を知りたいので。この資料が出て来たのは何時なんですか?

神子  16322日。これが出て来ていきなり判決が出されて終わりですよ。これを見た瞬間高裁が腰を抜かして、これを見た瞬間に判決を出した。3日後には判決ですよ。これで中身がひっくり返ってしまう。
走った方向から全部出ているから、それ程すさまじい警察の犯罪が入っているんですよ。あんたたちの組織犯罪、組織ぐるみの犯罪。警察がそんなデタラメなことをやる訳がないと言って審議できないですよ。

影山  結審した後に出しても、ただ貰いましたよというだけで判決には反映されない。その判決の中には警察は間違っていないという前提にたっている。あなた方がそう思っているんだったら認識を改めた方が
いいよ。だから警察の初動捜査は重要なんですよ。これに間違いがあったら、間違った判決にもって行かれてしまうんですよ。

三川  裁判で主張すればよかったのではないか。

神子  ただ、富津警察署に連絡すればいいというのであれば、子供の使いと一緒だから、被害を受けている人間が来ていると、もっと真摯に誠実に伝えて下さいよ。

(三川警部は富津警察署への連絡のため退出)

常泉  伝えることが仕事ですので。

影山  あなたの言葉で、こういう形で伝えましたというふうに話をするべき。

常泉  そういう対応はどの方にもしてませんね。裁判所は第三者機関として一定の信頼性が持てると、一般的には思われてますよ。裁判所が存在する意味がないじゃないですか。

神子  酔っぱらって来た人間なんで、あなた方みたいに信頼していた人間が裏切るということは泥棒以上ですよ。

常泉  法律なり然るべき規定で権限が定められておりますので、警察にも出来ることと出来ないことがある。

影山  警察法にもとづいてどうやって仕事をするのか説明しろ。

常泉  必要ないと思いますよ。

神子  説明も出来ないのか。そんなことで警察官と言えるのか。これが公文書偽造で、私に被害を与えたんだ。

常泉  偽造であるかどうかは何も言うことはありません。

神子  私の方が迷惑をかけられたという証拠が出て来て認めた時はどうするの?

常泉  仮定のことに対してお答えすることは出来ませんので。

神子  公務員の不法行為を受けた時は公務員に賠償請求することが出来るんだよ。こんな馬鹿を相手に出来ないよ。

常泉  それぞれの責任において言っていただいて結構ですよ。そういった発言を繰り返すのであれば窓口対応は終わらせていただきます。

神子  あなたは帰ってもらっていいよ。(1時間30)

影山  一般論ではなくて、特論で回答を求めているのだから、一般論で回答するべきではない。特論は富津警察署で回答するべきである。今、あちこちで警察の犯罪が出て来ているじゃないか。

   警察官が犯罪を犯すという考えられないことが起きている。そんな対応をしてたら犯人なんか捕まえられないよ。

(三川警部入室)

三川  今の話を富津警察署の三浦警務課長に伝えました。警務課長は627日に本部から連絡をもらって何十回もご自宅へ連絡をとった。

神子  着信記録にない。

三川  それで家にFAXか何かあります?電話するといつもFAXになって。

神子  じゃFAX番号に電話を入れているんじゃないの。俺は何時も自宅にいるんだよ。

三川  向こうも控えているようですけど。携帯電話の番号を教えて下さい。携帯電話の方に電話をさせますので。

神子  若いのに定年退職したと言っている。定年退職なんかする筈がない。

三川  辞めた人なんですか?

神子  栄転して行ったという人もいる。

三川  何処へなんですか?流れで聞くじゃないですか。

神子  それを調べるのが仕事なんだ。警察官のやっていることをチェックしなければならないというのは最悪だよな。

三川  今日、富津警察署から連絡が行くとは思わないで下さい。

神子  何時頃まで?今まで何回も連絡をとった。ちょっと話がズレている。

影山  監察官室というのは、どういう仕事をしているんですか?

三川  あれは警察官の不祥事だとか処分とか、そういうのに携わっている。

影山  そうすると不祥事が明らかとなったら、そこで対応することになるの?

三川  不祥事かどうか分かりませんから。

影山  あなた方が不祥事でないというんだったら、不祥事ではないということを証明して下さい。警察だからいいんだということにはならない。内容的には不祥事だよ。不祥事でないとおっしゃるん
だったら内容的にしっかり確認して下さい。

三川  連絡がなかったら、不祥事がなかったと判断した時ですから。

影山  あなた方の返事次第によっては、そちらへ持って行くしかない。ここで止めてしあっているんだよ。

三川  ここは窓口です。

影山  何も仕事が進まないじゃない。

神子  通報者が当事者が連絡したということになっているが、当事者が連絡したのではない。一番簡単なことでさえ違っている。それさえも分からない警察官が何時間対応しても時間の
ムダである
し、税金を完納する気がなくなる。目撃者が俺が通報したんだという事実だけでも違ってたら虚偽公文書でしょ。供述調書を取られたことになっている人間、私が言ってないことが
書かれていると言ってるんだよ。然るべき部署へ行きなさいと言ってるんだ。あなた方は的外れな対応をしていると言ってるんだ。

三川  何回も富津警察署が電話をしているから、署として回答は決めていたと思います。終わりにするのか分かりません。

影山  県警本部の指導する部署は何処か?

三川  的確には言えませんけど、署は署長の判断でやっているので、署長の方で例えば交通の問題でこういう場合どうかなっていうのがあれば、富津警察署から交通事故であれば交通事故の
捜査をやっているところに聞いたり、アドバイスを受けると思います。 
(1時間5218)

影山  富津警察署がまともな対応をしなかったら、どうするの?

三川  それが判断じゃないですかね。まさに警察として出来ることと出来ないことがある。何もしなくてもしょうがないと思います。

影山  それは補佐の回答だね?

三川  ハイ。

影山  組織的にあなた方の回答したことは、後日問題になるからね。あなた方が答えられないんだったら、然るべき部署で調べて回答するべきなんでしょ。そのための窓口なんでしょ。

 

平成2486日 富津警察署 午後2時11

 神子悟、国本、大、影山

 去る82日、本部を訪れ、常泉警部補を対し、626日に本部に来てから一か月を過ぎているが富津警察署から何の連絡もなかったことから、どうなっているのか尋ねたところ、富津警察署の
三浦警務課長に626日に連絡済であり、富津警察署は20回以上
電話を入れたが連絡が取れなかった。本部から連絡済であるので富津警察署に聞くようにいわれたので処理状況に説明を求めるため、
立会人3人を同行して富津警察署を訪れた。三浦警務課長に面会を求め、フルネームを教えてくれるよう要請し、フルネームでの
自署を求めたが富津警察署の警務課には三浦という名前の者は一人
しかいないというこ
とでフルネームを明かすことを拒否された。対応するにあたって同席者を神子 悟を含て2名とするよう求められた。後の方はどういう方ですかと言われたので被害者だと答え、
また、デッチ上げられると困るからとして、他の3人を同席させることを求めた。
 三
浦警務課長がフルネームを自署しないことに対して次長より富津警察署という官公署で個人の名前を名乗っているので人物の特定はできるとの発言があったので、何でフルネームで名乗る
ことを求めているかというと、「物件事故報告書」の作成者の名前が問題とな
っており、人物の特定をしたい。

神子 悟がFAXの通信記録一覧を見せて警察署から連絡が入っていないことを指摘し嘘をつかない様求めた。

執務室での対応を避けるため、別室を用意したので地下の会議室へ行くよう促されたが、他の来署者に警察がデタラメなことをやっていることが分かった方がいいとして地下の会議室へ行くのを拒否。

 三浦警務課長に対して電話が入っていないことに対する説明を求めた。

 電話をしたのかFAXをしたのか回答を求めたのに対し、FAX番号に電話をしたと回答。(FAX番号に電話をしても通信記録に残ることをNTT関東116問い合わせセンターに確認済)

 ここは通路なので邪魔になるというので、邪魔になっていないし邪魔になれば避けるとして別室での対応を拒否。

神子  警察官がいるのか居ないのか、何度も来ているが警察官がいるかどうかの回答が得られていない。警察の不祥事があっちこっちで出て来ている。デッチ上げ逮捕でもしょうというのか。
   6
26日私どもは県警本部へ行って27日に千葉県警の方から対応しなさいって連絡をもらってるだろう。電話をしたのか?

三浦  してますよ。お客様が本部へ行かれてましたよね。

神子  FAXの記録が一つもないんだよ。何番に電話をしたのか、何で20何回も連絡したものが履歴に残っていないのかの回答を求めた。民間の企業だったら2〜3度電話をして通じなかったら電話番号を調べる。

三浦  代表電話がそこのあるので、こっちへ来て下さい。

国本  数分で終わるからとして再度別室での対応を拒否。高知の白バイ事件だって袴田事件だって警察は何をやったの?白バイ事件は何をやった、実況見分の偽装をしているじゃないかよ。

神子  この人(報告書を書いた加藤喜明巡査部長)が息子に何かあったらこっちへ連絡しなさいとメモを渡された。大貫の交番の警察官だってみんな言っている。目撃者もそう言っている大貫の交番から来たって。
これって加藤喜明が事故が起こった日に報告書を作ったよね。この人の書いた山崎恵子と前述のメモは同じ人が書いたの?山崎の崎が違うんだけど、山ってのも違うんだよね。違うって言ったのは
県警本部の常泉が言ったんだよね。

三浦  警察官はこの人しかいなかったんですか・

神子  一人だけ、前から加藤喜明」という人がいたというのかということを言っている。

国本  数年前に来ている。数年経っても未だに回答が一つもない何処が回答しているの?626日に本部へ行き」、本部が富津警察署へ連絡したって言ってるんだよ。何も対応してないの?三浦課長に何番に
電話をしたのか書くように要求するものらりくらりと拒否。(2305秒)

神子  警察は証拠に基づいて判断するのじゃないか?何で自分で書かなきゃいけないの?

三浦  私の方で教えますから、ここで聞いたところへ電話した。みなさん本部へ行かれて。

神子  本部の誰が、この番号を教えた。名前は。

三浦  あの電話番号だけ申し上げます。

国本  質問にちゃんと答えなさいよ。何でFAXの通話記録に記録が無いんですか?

三浦  0439で電話してます。

国本  着信記録に無かったということは、あなたたちが嘘をついているということになるんだよ。

三浦  いいですか。651915

神子  じゃ電話番号は。

三浦  FAX番号だったですよ。ピーって鳴ってましたよ。

国本  着歴がないんだよ。

三浦  私の方もこの番号で合ってますよね。ここのところへ電話してFAXの状態になる訳ですよ。ですから直接。

神子  FAXを入れると間違いなければ一発で入りますよ。

三浦  FAXを入れたんです。ここに電話を入れたんです。

国本  電話をしても、ここの電話には記録が残るんですよ。残っていないということは電話をしてないってことなんですよ。あんたら警察なんだから分かるでしょ。

次長  ちょっと静かにして下さい。

国本  まともな対応しないから大きな声になっちゃうゃうよ。

神子  県警本部の常泉さんに教わったということだね。番号はこれだね(0439-65-1915)ということだね。普通だったら何回もやって、おかしいと思わない?

大  あなた、今、言ったピーピーとFAXだった。FAXだと繋がらなかったら電話番号を確認しなかったの?

三浦  連絡先ということで連絡が来ていますから、これがお宅様の電話番号ということですので。

神子  ウチの電話番号は65-3028なんだよ。こっちはFAXなんだよ。

大  ということは常泉が適当な指示をしていないということになるんだけど、それでいいんだな。それで。

三浦  連絡先の番号として。

国本  だから常泉がFAX番号を電話番号だと言ったのか?おかしいじゃないか言ってることとやってることが違うじゃないか。ここに電話してFAXだと認識したと言ったでしょ。この対応は何なんだ。おい次長。

次長  この対応は何だと言われると困るから下へ行きましょう。

国本  この対応は何だと言うのは話の内容を言っている。

次長  電話が入るから、こっちへ行きましょう。

国本  行く必要はないよ。ここでいいよ。

神子  もっと誠意をもってやれよ。

大  ちゃんと話をしなさいよ。

三浦  話をしますから、どうぞこちらへ。

国本  ここでいいよ。こっちへ来いよ。来ている人に聞かそう。じゃ表で話そう、下より表の方がいいよ。人に聞かれていけない話じゃないんだからな。これを渡しますからFAXの方へは文書で回答して下さい。
何時まで回答できますか?日にちを自分の方で決めて下さい。

次長  文書で回答するということは、お約束できません。

国本  何故なんですか?

神子  お宅FAXに何を入れたの?

三浦  私の方はこの番号に。

神子  違う、何を入れようとしたのか?(連絡をしようとした内容)FAXに何を入れようとしたのよ。FAXで送った送信文があるだろう。原稿があるだろう?

三浦  FAXでこれが連絡先の番号だから。

神子  俺は、これ(名刺)を渡したんだぞ。

三浦  これが連絡先だと連絡を受けたので、そこに電話を入れたの。

国本  何の?

三浦  何のと言われても、それはここの電話番号が指定の番号ですよと言われたので、神子さんの電話番号ですよってことで。

神子  何を電話しようとしたの?加藤喜明さんが他の警察官に聞いても、この人は偽名だよって。公文書偽造なんだよっていう警察の密告者もいるんだよ。内部にな、一杯。

三浦  その時の回答はですね。何か裁判されてるようですから、そっちの方で。

神子  お前たちの方は裁判は関係ないんだよ。(裁判所は調査をしない。出て来た書類で判断をする。警察の作った書類は間違いないという前提にして判決を出す。だから初動捜査をキチンとやる必要がある。
前提となっているものが間違っていれば誤審が生まれる。
)この記録がデタラメだから困っているんだよ。中味が全部違うから何でこんなことになるのかなって。デタラメな記録を確認したいんだよ。
その人がいないんだから、いないならいないで、これ字が違うことを独作で作った。

三浦  ですから、その当時は裁判を継続されているという認識でございましたので。

大  今は裁判してないよ。今、今日現在このことに対して回答して下さい。今、裁判してません。富津警察署が作ったもので裁判が歪められているんだよ。憲法32条に規定する日本人に認められている
基本的人権、適正な裁判を受ける権利が侵害されている。

三浦  その席上、これはですね。いない人物ですよ。デタラメな文書ですよ。いない人物が書いたデタラメな文書ですよと裁判に出さなかったんですか?

大  裁判じゃないよ。

神子  常泉がここに聞けば分かるから、ここに聞けって言ったんだよ。我々は人を頼んでボランティアで暑い中来てもらっているんだよ。何とぼけてんだ。

大  お前たちの態度は何だ。みんな首だよ。

次長  当事者以外の者とはお話出来ませんから。

神子  じゃ、これどう思う課長、交通課長、この報告書に認印がないんだけど、これどう思う?こういう事故報告書あるの?誰もハンコを押さない報告書が裁判所から出て来た、何だよそれ、物損事故報告
というのは人身事故じゃないよな。人身事故で金をたかって来たんだ。警察と組んで金をたかって来たんだよ。来た警察官が事故の日に「このことは言うんじゃないぞ、山崎恵子が大酔っ払いで泥酔状態
だったから、言うなよ。」と脅した事故なんだよ。この女は警察と組んでデッチ上げ文書を作って裁判で金をたかって勝たしたんだ。国民の税金をムシリ取ったの。信号サイクルも、舗装も路面に釘を打った
(衝突地点に)のを全部抜いて、国民の税金800万円使って千葉銀行の酔っ払い女に勝たしたの。富津警察署が、警察がたっぷりご褒美を貰ったということだよ。

国本  何であなた方は事故が起きた交差点で停止線を変え、信号は何回も変え、サイクルは裁判に合わせて、そういうデタラメをやるのか。あなた方は組織犯罪だよ。

三浦  事故そのものの問題じゃなかったと聞いている。信号機のサイクルは交通量だとか、そういうものによって変えて行きますよね。

神子  そういう、はぐらかしの報告じゃなくて、交通課長の楠原というのが事故当時から5年間一度も信号サイクルは変えていないって。さわっていないって言ったんだ。いじくってませんって、ところ
が何度もいじくり廻しているの。それを業者がゲロしたの。入札した業者が警察に頼まれてやったんですよって。堪忍して下さいねって、その証拠もあるよ。停止線の位置を変えたのも全部あるよ。
リサーチが入る3日前に停止線を変えたんだよ。交差点の中をほじくり廻して、そこまでやったんだよ。富津警察署が県警本部とグルになってやったんでしょ。単独では出来ないからね。

三浦  そういうことは裁判の席上でお話されたんですか?

神子  警察に捕まっちゃう車を取られたり、ウチの道具を取られたり、警察がやっているという証拠もあるんだよ。.あんたじゃなくて、あんたたちだよ共同正犯だよ。

三浦  これまでも何度か。

神子  いるのかいないのか?どうなんだ。笑って答えたらダメだよ。

三浦  笑っていません。私は笑っていません。

神子  あんた方共同正犯になるんだよ。笑っている顔をしている。

三浦  いやいや顔はもともとの顔ですから、しょうがないでしょ。

神子  笑って済む話じゃないからな。

三浦  私もチャントとやってますよ。

国本  さっきから、はぐらかしてるじゃないか。

神子  いたかいないかはっきり回答して下さいよ。

三浦  それと、これは、また後で相談しますよ。(3719秒)

国本  いや、いつまで回答するんだよ。

三浦  いや、私の方は本部の方から報告が来ましたので協議して、あなたに間違った話をしてもいけませんから、直接、私は加藤さんじゃないんでね。

神子  いたのかいないのか?

三浦  いないということはありません。今は知らないですよ。当時いない人の名前で報告書は書けません。

大  それは常識論だよな。だけど、実際そういうことがあり得るんだよ。

神子  公文書偽造だと言っているんだよ。

次長  じゃ、公文書偽造だと言うことで訴訟を起こされたらどうですか?

神子  あんたたちは国民の税金を使ってやってるんだよ。自分たちの不始末を税金を使ってやるのかよ。冗談じゃないよ。そんな警察いらないじゃないか。

国本  警察はあなた方が公文書偽造だと言われたら、告訴されたら調べるのがあなた方の仕事じゃないの?何をとぼけたこと言ってるんだよ。そんな回答がまかり通るのか。

神子  犯罪事実を知って捜査しないってことは、幇助になるんじゃないか。共同正犯だよ。これを知った瞬間あなた方は告発しなければいけないんだ。それが公務員としての義務だろう。

三川  正当な仕事で。だからこういった方で報告書を作るということは、いた人が書いてる訳だから。

大  一般論だよ。あなたが言ってるのは常識論の話だよ。

次長  当事者の方から、今話を聞いてますから。

大  本部へ行っているから、回答がないということに対しては当事者なんだ。開き直りだよ。それは裁判の問題じゃないだろう。あなた方に報告書がデタラメだと言ってる訳だよ。何で裁判で争わなくちゃ
ならないの。あなた方は犯罪を告訴されたら調べるのが仕事なんだよ。当たり前なんだよ。

次長  そういうことはありません。

国本  そういうことはありません。課長が説明出来ないじゃないか。あなたそういうことはありませんと言えるの?おかしなこと言ってるから、こちらが声が大きくなる。(次長が支援者の発言遮る)
あなた方は悪いことをやっているのを監視する立場なんだよ。まともな対応をして下さいよ。まともな対応をしないで大声を出さないでって言えるの?当事者の方を向いて話して下さい。

神子  千葉銀行の行員が泥酔状態で警察が一緒になって金をたかった事実がある。何人もやってる確信犯の女だ。警察と組んでね。また、やったのって。有名人。要は加藤喜明ってのが居なくても構わない。
最終的には山越ってのが検察に送致したんだから、山越聞いてくれよ。本当に誠意があるなら何で白抜きにしたのか?習志野でも旅行に行っちゃってる。そういうおかしなのが、いたじゃないか。
千葉県警は特におかしい。

三浦  習志野は習志野ですからね。

国本  何を言ってるんだ。話にならない。本当に糠に釘。暖簾に腕押しの連中だよ。

神子  ハンコを押してないのが4年も経ってから出て来たんだよ。全部物損事故でたかって来たんだよ。本当の診断書は8日間、これが何処にも無くなっちゃっている。

三浦  診断書がないんですか?

神子  裁判(相手方から休業補償の賠償を求める)が終わっちゃってから、約一週間という診断書が出てきた。人身じゃないから金をたかることができないから、何で富津警察署が送ったのかな。
それについて回答を下さいよ。

大  納得できる説明をしなさいよ。逃げることばかり考えている。あなた方自分たちのやっていることを反省しようとは思わないの。自分たちのやっている行為が。

次長  支援者というけど、どういう立場の?

大  誰が言ったって、これは犯罪ですよ。私たちが支援者でどなたですかと聞く前に反対だよ警察が犯罪だよ。事故状況調書を作ってるんだよ。それをあなた方は何と言ってるの。今。

神子  他の警察官が違うって言ってるんだよ。ここの警察署長は若いのに退職してるんだよ。梅原虎之助って署長が出てこれないんだよ。見た瞬間に逃げっちゃって退職なんだよ。

大  これってさ、この人がいたかいないかの分かる人事課に書類を出してもらえばいいよ。そうすれば、あなた方の言うことを聞いてあげるよ。いたかいないか出してよ。調べるのがあなた方の仕事だよ。
そういうことから、あなた方はデタラメを隠して押し通そうとしているだけじゃないか。群馬県警の大河原宗平さんの件だってビデオを改ざんしているじゃないかよ。26日に本部の常泉警部補のところへ
資料を呈示して説明をしてるんだよ。こちらの方へどういう連絡があったんですか?一から話を聞いているとしか思えない。27日に連絡があってあなた方はどういう対応をしたのか?今からすると最初から
聞いているじゃないの?ということは県警品部の連絡というか伝達が適当でなかったということになる。これに対してどう答える。この人がいたという証拠を出しなさい。以上だ、それしかない。そこまで
言い切れるようなら出しなさいよ」。警察だから出さなくていいということではないんだよ。犯罪事実があるんだよ。あなた方は犯罪事実がないという立証をしなさい。

三浦  これがそうじゃないですか。

大  この書類がデタラメではないということを証明しなさいって言ってるんだよ。あなた方はこの人はいると言っているんだろう。デタラメじゃないって証拠を出しなさいって、今度情報開示請求すると
個人情報がどうのこうのと、理屈だけは。

神子  いつまでもチンタラ、チンタラやって誠意がないから公文書を送ったって言うんだったら。この人はどう見ても実在しないんだ。いない。山越はいるんだけど山越が朱肉をついたハンコがある訳だ
原本を見せてくれよ。山越に確認して見てくれよ。ハンコ押さなくて出したのか。

国本  神子さん、今日はここで、今日言ったことの情報開示を求めなさい。富津警察にね。

神子  今、言ったこと、山越は間違いなくいるんだから、誰の認印を押さないで送致したのか確認して下さい。

国本  あなた方はここに認印を押さないで平気で出すんだね。あんたたち警察と言うのは、あんたは、今、そう言ったよ。これが事実だということは。

次長  この人がいたということを。

大  だから、この人がいましたという書類を出しなさいよ。

次長  その人の名前を使って書いたということで訴えたらどうですか?

大  あんた達、それで捜査するかい?

次長  警察だけじゃありませんから、検察もありますから。

神子  何を馬鹿な事を言ってんだよ。

大  質問を変えようか。これ教え下さい。警察からこういう調書作るよね。この場合未成年だったから木更津の区検察庁へ少年審判相当だとして送致してるけど、送致書を出す時の手続き的にどういう
 書類を出すのか教えて下さい。

次長  それはどういうことですか?

大  どういうことですかって、質問した通りだよ。どうやって決裁を取ってどういう書類を添付するのか。今の質問が分からないような次長だったら辞めろよ。日本語でしゃべってるんだよ。

神子  物損事故でね。刑事処分相当で裁判にかけられている。中味が私たちが作った冤罪事実、すさまじいデッチ上げなんですよ。裁判所が何で隠してたの、山越が押したって言うのであれば裁判所が
 抜いたってことになるんだよ。

国本  神子さん、情報開示請求を富津警察署にバンバン出せよ。

神子  回答できないんでしょ。

三浦  ハイ。

神子  ハイじゃないんだよ。(次長に対して)あんたは的外れだからあっちへ行ってくれよ。何だよ嫌な顔して。公務員として失格だよ。

国本  次長として仕事をしろ。一番警察が何、裁判したら、その言葉があんたは逃げているってことだよ。(5220秒)

平成24824

 富津警察署三浦警務課長より神子 悟に電話があり、遠藤交通課長と代わった後、交通課長は問い合わせの件について口頭で説明するとのことであったが、神子悟は今まで何度も嘘をつかれており警察への
信頼は0%であるから、文書には嘘を書かないだろうから文書で回答するよう求めた。

 これについて遠藤交通課長は文書による回答を嫌がり、口頭での説明を強引にしようとしたため、神子 悟は口頭での説明は聞く必要はないとして、口頭による回答を拒否した。

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