平成24416

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立法府は最高裁が指揮する東京高裁の横暴な行為をいつまで黙認するのか

 

 平成24410()石川一雄氏、奥様、他の支援者が東京高裁正門前で再審を求める行動をしました。
(デタラメ逮捕から49年)

 この日はゴビンダ事件の支援者も東京高裁に再審を求める活動をしておりました。

 

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 支援者達は、東京高裁正門近くで荷物を塀上部に置き、塀に看板等を立て掛けて活動した。

 程なく、伊藤と名乗る下記のガードマンが現れ「看板等を塀に立て掛けるな塀が壊れる。国の財産である」等の
文句を付けた。

 

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 公共問題市民調査委員会代表の国本は、この様な横暴な行為は狭山事件に限らず頻繁な事から、この日は録音機
(上記の画面左下に映っている)とデジカメを用意して、伊藤と名乗るガードマンに「管理規定と上司からの説明を
求め、この施設は国民の血税で建てられている」と抗議すると、伊藤と名乗るガードマンは、下記の写真のように
「管理規定は示せず、上司も呼ぶことは無く」自分の持ち場に戻った。

狭山事件の新事実は「真犯人は被害者の父を知る別の人物、斎藤鑑定人が重要な新事実を指摘」が下記に
掲載されています。

       http://www.asahi-net.or.jp/~mg5s-hsgw/sayama/news/sinhannin.html

 

          公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
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