平成24222
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                  国会議員各位及び報道各位、関係各位
                              本文2

 後出しジャンケンを平然と行う多和田隆史裁判長と
山本佐吉子検事
 


下記、萩尾弁護士からの連絡
  大高さんの2月27日の公判は、『被害者』を最初に診察した診療所の医師が証人として
 採用され、証人の都合で午後3時15分開廷となりました。
  弁護団は、冒頭、証人採用への異議及び遮蔽措置への異議を述べる予定です。

傍聴支援よろしくお願いします。

弁護士 萩尾健太

 
下記、平成24219日送信です。
  平成24227()大高氏の第10回法廷が、午後1時半から通称429号警備法廷で開かれます。
  東京高裁正門を入って左側で行われる。傍聴券の整理券は午後1時に締め切らられますので、
 ご注意ください。

  尚、平成24214日の公開質問でお知らせした下記2に関して、多和田裁判長は山本検事に
 肩入れして、杉田氏を診察した最高裁医者の証人尋問を決定。
 「期日外に話し合いのうえ採否を決する」を守らず。明らかな違法行為である「後だしジャンケン」
 をおこなった。
  その結果は法廷終了後にご報告いたしますが、多和田裁判長は裁判官としての中立を「自ら中立では
 無いと立証」しました。

平成24214日の公開質問から
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  次に「検察が裁判所に提出した最高裁判所内診療所篠原医師に対する証人申請を萩尾弁護士が違法
 な承認申請であるから棄却するべし」との主張に対して意見が戦わされ、多和田裁判長はなんとか証人
 申請を採用しようとするが弁護人の鋭い追及に「期日外に話し合いのうえ採否を決する」と云う事で、
 この問題は先送りされました。

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     冤罪を捏造する裁判所の驚くべき裏社会の実態
     http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1401.html

  最高裁による裁判官統制 〜生田弁護士が明かす「ヒラメ」の秘密〜
     http://www.janjanblog.com/archives/25949


             法・不
 最高裁はプール金を貯め込んで裁判官をヒラメ化し、裁判官達は最高裁事務総局の言いなりに
デタラメ判決をしているかが理解できる衝撃の事実。
                  
       
竹ア博允最高裁判所長官他への公開質問状
 デタラメ判決を各裁判所に指導して上告には同一文で却下する最高裁の訴訟詐欺集団。

          最高裁の最高の屁理屈判例
 判例とは立法府が決めた法律では無い、国家公務員に都合良く行った単なる屁理屈である。


            公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
             事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
             事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
             自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
                 メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp
 

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