平成24215
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                 国会議員各位及び報道各位、関係各位

   司法関係機関の人権侵害、その膨大な捜査費用
 
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最高裁判所、最高検察庁及び法務省がでっち上げている大裁判

 下記の大問題は氷山の一角で、司法関係機関が、これ程の「人権侵害を行い、そのでっち上げに使途される
膨大な捜査費用等の問題は立法府が動かなければならない問題である。

 
            裁判所前の男の裁判経過会見(日本弁護士会館にて)
              http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1448.html

                でっち上げ犯罪現場の実況見分再現とその説明
       http://www.youtube.com/watch?v=-M6A3nRzTBc&feature=related

             でっち上げ犯罪による勾留406日間のドキュメント取材
                http://www.janjanblog.com/archives/60736

 

多和田裁判長他と山本検事の法廷での明らかなでっち上げ審理

1 多和田裁判長、山本検事及び裁判所側証人がアウンの呼吸での法廷

2 多和田裁判長他と山本検事は現場検証を拒否している。

3 暴行されたという杉田氏の5p及び500円玉の大きさの瘤が約4時間後に消えた。

4 暴行現場の第2南門の監視カメラは、大氏が暴行後に設置したと言い、大氏弁護団が納品書の
 提出を要求すると、多和田裁判長他と山本検事は拒否。

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5 大氏が情報開示で監視カメラの設置した業者の見積書と請求書を入手すると見積書と請求書には
 年月日が無く、東京高裁の印に年月日が記入され、業者の平成の文字はワープロ文書のも関わらず
 左上がりである。

6 大高氏側の医者が「瘤ならば消えるには数日はかかる」と証言。

7 上記6に対して山本検事は「瘤では無く、内出血」と尋問を変える。

8 多和田裁判長、山本検事は上記6にたいして、後出しジャンケンで、最高裁の医師の証言をもくろむが、
 大氏の弁護団に違法との抗議で保留している。
 



            公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
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