平成2421
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           国会議員各位及び報道各位、関係各位
                      本文2
              送信者、公共問題市民調査委員会

国会議員及び報道は犯罪法廷を傍聴すべき

 平成24210日午後2時に大氏の第8回でっち上げ裁判が行われます。
 東京高裁正門側で午後1時から整理券の配布、午後1時半からは傍聴券の
抽選です。
 裁判は429号法廷(通称、警備法廷又は監獄法廷)で午後2時から行われます。
 携帯を含めて、全ての荷物を強制的に預けさせますのでご注意下さい。
 当日は被告側から初めて証人が出廷、その医者は「5センチの瘤が約4時間後
に消えるか
」等を証言します。


犯罪法廷の事実

1
 大氏の暴行された杉田氏の5センチの瘤が約4時間後に消えていた。
 その事実に裁判所側の証人の医者が、衝立内での証言で「レントゲン、
 CTに異常は無かった。触診したが瘤は無かった。しかし杉田氏がイタイ
 イタイと言うので、頸椎損傷で1週間の診断書を作成した
」この診断書を
 多和田裁判長は「証拠採用」とした。

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2 大氏は丸の内警察署及び法廷で現場検証を主張するが、4階の
 法廷から僅か数分の現場である第2南門での現場検証を拒否及び却下、
 被告とされた大高氏の現場検証をしない異常な裁判である。
国本他で行った現場検証は下記に掲載。
  http://www.youtube.com/watch?v=-M6A3nRzTBc&feature=related


3
 第7回迄の証人は全て裁判所職員等で、多和田裁判長、検事及び証人
 が「明らかに阿吽の呼吸」で審理している。

4
 今回3回目のでっち上げ逮捕、起訴された大氏の過去2回では、第1回の
 でっち上げで、竹崎東京高裁長官の時、庶務課伊藤 剛氏に「ワザと転ばせ、
 丸の内警察に暴行罪で逮捕
」させ、4日後に「竹崎氏は最高裁長官に就任
 している。
  その他の裁判官達は全て大高氏にデタラメ判決をした後、栄転している事実は
 お知らせしています。
  今回の多和田裁判長は、3月判決に「こだわって」いる原因は、既に竹崎最高裁
 長官他からの命令で「有罪判決」を下して、栄転先が決まっている。と過去の事実
 から推察できる。
  上記の詳細「大氏4回のでっち上げ犯罪での逮捕及び起訴の経緯」は既にお知らせ
 しております。


          公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
           事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
           事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
           自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
                メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp
 
                      
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