平成23年11月27日
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関係各位
               
本文他10枚
               送信元、公共問題市民調査委員会
 
            (略、PCR委員会、平成23年11月現在、告発署名会員344)


     
国会議員各位への傍聴お願い
       (秘書にでも傍聴させるべきである)

 

 竹ア博允最高裁長官他に4回もデッチアゲ逮捕された大正二氏の4回目逮捕の
7回法廷が平成231124日東京地裁で午後1時半から4時半に行われた。

 この法廷で丸の内警察署、検察及び裁判官を含める裁判所が共謀してでっち上げて
大正二氏を犯罪者に仕立て上げようとしている実態が明白と成りつつ有る。

 

下記は閉廷後の報告会の骨子

大口弁護士  (大きい)モニターを使わない偏見に富んだ法廷。検事は個人的怨恨に
 持っていきたいようだ。起訴状には23分頃の状況を書いているのだから
 これだけを防御すればいいはず。

長谷川弁護士 官官合同の自作自演の三文芝居のでっちあげ。嫌疑なしで、入口段階
でやめるべきだった。ビデオ上映の時に検事が「大高が手を上げている」
という主張は(起訴状に書かれた)時間と違う場面だから新たな主張である。

川村弁護士  ケータイが理由がおかしい。画像を見せないのもおかしい。

萩尾弁護士  ビデオで退去のされ方が分かったと思う。運動力学の専門家にもききたいと思う。

 

本件は、被告人に対する本件起訴が、検察官の訴追裁量権を逸脱し濫用に当たるのではないかが争われた。

 

                公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
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