平成23年10月12日
              ファクス送信

               関係各位

                  
本文1枚
                 送信元、公共問題市民調査委員会
 
             (略、PCR委員会、平成23年10月現在、告発署名会員344)

  下記の事件は立法府が最終的な責任である。
       
         事実の詳細は、下記の和順庭を閲覧下さい。
    http://www.youtube.com/watch?v=-M6A3nRzTBc&feature=related

 大高氏を告発した岡 健太郎東京高裁事務局長が監視カメラは平成22106日に設置と
回答したが、詳細の回答は無いので、詳細は法廷等で争う事になると思います。
 (公務所照会回答.JPGを添付)
 裁判所の廊下に監視カメラが既に有り、警備法廷等から構外退去をするのに、南門の監視
カメラは『平成22106日に設置』とは見え見えの虚偽と考えるのが相当です。
 これまでにも多くの事件で警察、検察及び裁判所が『証拠の改竄、隠蔽、隠滅』する事は
常套手段で、既に当り前に行っており、他の行政機関も同様です。
 当委員会会員の事件でも、交差点の交通事故で、信号サイクルを変更、停止線を後ろに下げる
他の隠蔽を行い、その情報開示を求めると、その情報開示には応じず、開示文書は偽造、工事を
請け負った業者には虚偽を言わせる圧力を掛ける始末です。
 この大高氏の3回にも及ぶ捏ち上げ逮捕起訴では、警察、検察及び裁判所が共謀しているのは
疑いの余地はなく、次々に虚偽を連発していれば、自ずから自滅するのが見えて来ます。
 上記のように、当委員会としては想定内で、法廷で岡事務局長がどのような虚偽を連発するのか
見物です。


 

              公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
               事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
               事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
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                   メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp

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