平成23年10月10日
           ファクス送信

             
関係各位
               本文他4頁

              送信元、公共問題市民調査委員会
 
          (略、PCR委員会、平成23年10月現在、告発署名会員344)

 

大氏への手紙と被告竹崎博允最高裁長官の犯罪は立法府の責任
       

       捏ち上げは途方も無い無駄使い

       大さんへ平成2310日の手紙.docを添付します。
            転送をお願いいたします。

大さんへ                         平成231010

平成23104日付けのお手紙に関して
1
 足の手術は1024日と1124日を避けるように主治医に話しております。
2
  訴追に関しては、大高さんがおっしゃるように、国会議員で構成されている
 訴追委員会は、現在迄、裁判官に対する弾劾裁判は機能しているとは思えません。  

しかし大さんの3回のでっち上げの事件は、私のパソコンに全て記録されており、
国会議員ご意見欄へは71名、メールでは159名に送信しております。
 その中には法務委員及び訴追委員も入っております。
 大さんもあらゆる方法で戦っていくのが良いと言われており、訴追文章は私が
作成して大さんが署名押印して戴ければと考えております。

3  大河原宗平氏の控訴審の一つは2回目の次回で結審という小川さんの控訴審と同じで、
行政が絡んだ裁判は全て同じで、裁判官はヒラメ化しております。

平成23106日付けのお手紙に関して
 大さんは結局は有罪にされると書かれておりますが、生田弁護士にお願いした損害
賠償訴訟が平成231024
(通称、警備法廷、429号法廷、午後4)に始まり、現在の
でっち上げ法廷では、萩尾弁護士が 今までの「犯罪と言えるデタラメな法廷審理」を覆され、
更に大口弁護士を含め3名の 弁護士が参加され、4名の弁護団で審理が進めば無罪は可能では
ないでしょうか。
(平成231124日、429号法廷、午後1)
 多和田隆史裁判長が有罪にすれば、更に弾劾裁判に掛ける努力をするべきと考えます。
 また、損害賠償訴訟で、被告竹崎博允最高裁長官の答弁書には「被告は公務員だから国に
責任があり、個人に対する訴訟は失当
」とあり、被告岡 健太郎の答弁書には、被告竹崎ア博允
最高裁長官と同文が書かれ、「監視カメラは平成22810日以降に設置」と書かれています。
 被告杉田の答弁書も被告竹崎博允最高裁長官と同文で、私は「想定内」と考えております。
被告多和田隆史裁判長の答弁書は、現在も提出されていません。
 尚、2頁から多和田裁判長他2名と検事宛の公開質問状2頁と帽子で退廷された方の多和田裁判長宛
公開質問状2頁を添付します。


        公 開 質 問 状

 

平成23年10月17日

被質問者   裁判長 多和田隆史 殿 裁判官 本間敏広 殿 同 寺崎千尋 殿

  検事 山本佐吉子 殿 同 大滝則和殿


質問団体                公共問題市民調査委員会(傍聴人、代表)代表 国本 勝
       
                  事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
                       事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
      
                    自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
                 
                     メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp

 

 当委員会及び傍聴人は2011916日東京地裁429号法廷(通称、警備法廷)1330分から1430分に
行われた第6回期日の審理で、上記、回答者に公開質問をするので平成231118日迄に回答を求める。

 3頁から、当日の詳細記録5頁を掲載するのでお読み下さい。

 

第1 多和田裁判長への質問

1   法廷開始前に女性を退廷させたのは権限の濫用であり、行き過ぎではないか。

  女性は帽子を取ることを求められてカツラと答えたが、実際に薄毛であったら、それを帽子で隠すことは
 プライバシー上重要なことである。また、女性の毛髪如何に拘わらず、女性のファッション選択の権利は尊重
 されるべきであることから、退廷命令は権利濫用である。お答えは、イエス、ノウ、でお願いします。


2 大さんが国選弁護人を解任したのに、裁判所が解任を認めないと言うのであれば、 


第2 多和田裁判長、本間敏広裁判官、寺崎千尋裁判官及び山本佐吉子検事、大滝則和検事への質問
 貴殿達が被告としている大さんが自ら「第2南門での現場検証」を求めたのに貴殿達が「現場検証を拒否
 した理由。


2 貴殿達には、5回の法廷での公開質問と、その内容証明を出しましたが、回答がありません。回答がなければ
全てを認めた」という事になります。

お答えは、イエス、ノウ、でお願いします。

3    今回の大さんへのでっち上げは4回目であり、全てに竹ア博允最高裁長官が関与しているのではないか。
お答えは、イエス、ノウ、でお願いします。

            1頁

 第3 山本佐吉子検事、大滝則和検事への質問

1 このでっち上げ犯罪事件の最大の証拠と思われる、第2南門に設置されている監視カメラ映像を証拠請求しな
 かった理由。
 (映像で暴行したか、しないか、明らかになると考えられる)

 

 貴殿達が違法に現場検証をしないので、国本他で平成23916日論点整理法廷日12時頃から、杉田氏に暴行
したという第2南門で、和順庭の取材を受け現場検証しましたので、下記サイトをご覧下さい。閲覧した方々は
「事実関係は完璧」とコメントされておりますので、期待されて閲覧下さい。

     http://www.youtube.com/watch?v=-M6A3nRzTBc&feature=related

 尚、上記サイトでは、山本佐吉子検事が冤罪を作る常習検事と紹介されております。

                                                以上

                                  2頁


            多和田裁判長、追加の公開質問状

 -----Original Message-----

From: masuda miyako

Sent: Sunday, October 09, 2011 11:33 PM

To: 森田健作嘘吐き知事をやめさせる会

Subject: 国本様RE: 返信: [morita-out][01913] 関係各位 司法機関の捏ち上げ犯罪

公共問題市民調査委員会(傍聴人、代表)代表 国本 勝

[morita-out]グループの掲示板に投稿があったことを、Yahoo!グループよりお知らせいたします。

---

国本様

 こんばんは。帽子をかぶっていて、多和田裁判長の強権指揮により、実力=暴力をもって傍聴の権利を奪われ、
裁判所から追い出された増田都子です。

1  法廷開始前に女性を退廷させたのは権限の濫用であり、行き過ぎではないか。

女性は帽子を取ることを求められてカツラと答えたが、実際に薄毛であったら、それを帽子で隠すことは
プライバシー上重要なことである。
 また、女性の毛髪如何に拘わらず、女性のファッション選択の権利は尊重されるべきであることから、退廷
命令は権利濫用である。   お答えは、イエス、ノウ、でお願いします。

実は本当に頭頂部が薄毛になっていて(笑)、気にしておりまして、そのうえ、あの日は「わぁ、時間だぁ、
早く行かなきゃ傍聴締め切りに間に合わないよ〜」と慌てて家を出たので、髪も、とかしてなくて、でも、「ま、
いいよ、帽子かぶってりゃ、そんなことは誰も分かりはしない」と出かけた事情があり、傍聴券の列に並んでいる
時も、暑いのを我慢して帽子を脱がずにいたのです。とかしてなくて、その上にズ〜っと帽子をかぶっていたから
髪がペチャンコになっていることは明らかなので、涼しい法廷に入って「今さら脱げるかよっ」(笑)状態だった
のです。

 それなので、機会がありましたら、多和田さんに以下の追加の質問を、お願いしたいです。

@ 傍聴席の女性が、帽子(ツバもほとんどないものでした)をかぶっている時には、裁判所法第七十一条2『退廷
を命じる』事のできる場合の、『法廷における裁判所の職務の執行を妨げ』、『不当な行状をする者』に該当すると
主張するなら、どのように『裁判所の職務の執行を妨げ』るのか、どのように『不当な行状をする』ことになるのか、
説明されたい。

 A また『裁判所規則』に『傍聴する時に帽子をかぶっていることは不当な行状と認定する』という条項があると主張
するなら、なぜ、『帽子をかぶっていること』が『不当な行状』となるのか、説明されたい。

           1

B 多和田裁判長は「退去命令」を出した。しかし、「退去命令」については裁判所法第七十二条(法廷外における
処分)に「裁判所が他の法律の定めるところにより法廷外の場所で職務を行う場合において、裁判長又は一人の
裁判官は、裁判所の職務の執行を妨げる者に対し、退去を命じ」と規定されているだけである。
 916日の大高裁判は『法廷外の場所で職務を行う場合に』該当しない。
 当日の「退去命令」の根拠法令を明らかにされたい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 それにしても、あの日のことは思い出しても可笑しくって笑えてしまいます。確か56人の裁判所の男たちに取り
囲まれて腕を掴まれ・・・「気持ち悪いから離して」と言ったら離しましたけど・・・そのままエレベーターにも
5
6人の男が乗って来て、1階に着いたら、脇の玄関を出るまで、見張っているのです。

仕方ないから、正面から入りなおして、地下の喫茶店にでも入って待ってようかと考えて正面玄関に回ったら、
なんと、その56人の男たちが、門扉のところにズラ〜っと並んで見張っていて門のところから一歩も入れてくれ
ないのです。

 「え〜っ、なんで? お茶飲みに地下の喫茶店に入っちゃいけないの? なんで?」と聞きましたら「退去命令です
から、裁判所に入ってはいけないんです」・・・って!? でも、なんだか、本当に可笑しくなって彼らの前で吹き
出してしまいました・・・まるで鬼ごっこ(笑)・・・税金使って!? この56人の男たちは「あの女、きっと正面
玄関に来るぞっ! それっ!正面玄関に走れっ」だったんでしょうね?

 で、「これ、すっごく面白いから、記念写真撮るからね! はいっ、こっち向いて!」(笑)と言って携帯のカメラを
男たちに向けたら、一番前の若いヤツは、さすがに恥ずかしかったのか、うつむいてしまいました(笑)・・・

 
 「帽子かぶってたら  多和田裁判長  キミが『たいきょ』と言ったから  916日は退去記念日」(笑)。

 

ヘルプページ: http://help.yahoo.co.jp/help/jp/groups/

グループページ: http://groups.yahoo.co.jp/group/morita-out/

グループ管理者: mailto:morita-out-owner@yahoogroups.jp

---

なお、投稿者は本メールの送信者欄に表示されている方です。

 

                  公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
                    事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
                    事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
                    自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
                         メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp

                       戻る                     トップに戻る