平成22 115
                   ファクス送信
                    関係各位御中

                         本文1
                  送信元、公共問題市民調査委員会
           (略、PCR 委員会、平成22 11 月現在、告発署名会員344 )

            大氏氏、4度目の捏ち上げ逮捕の経緯

平成22112
  大氏の奥さんから午後6時頃に電話で『自宅に戻ったら丸の内警察から電話してとの留守電があり、丸の内警察に
 電話すると』お宅の旦那が8月に東京高裁の職員に暴行傷害したので本日逮捕した』と言われ、奥さんは『8月何日ですか、
 その職員の名前は』と聞いたが、その署員は『それは教えられない』との事でした。
平成22114
  奥さんから国本に電話があり、丸の内警察に面会で電話すると『今日と明日は検察の事情聴取の為、面会は出来ない、
 8日朝8時半に電話してと言われ、逮捕容疑は810日』と言われました。と報告がありました。
  即、8月にジャーナリストの方から連絡があった事があるので電話で確認すると、そのジャーナリストの方は『その10日は
 大氏の携帯電話を預かり、一緒に裁判の傍聴をしており、傍聴中に大氏の携帯がなり、大氏に渡すと、小窓から職員が
 見ており、即、いつもの様に職員十数名による大氏の強制退去が始り、大氏は猛烈に抗議、掴まれた腕を振払う等はしたが、
 傷害等した事実は全く無く、自分の他にも大氏を知っている数名も目撃しており、事実証言も協力します』との快諾をいただき
 ました。
平成22115
  午前9時前に丸の内警察に電話録音、担当の新島成治警部補が出て、大氏逮捕の経緯を聞く、その抜粋『何故、今頃の
 逮捕なのか、2年前の捏ち上げ逮捕と同じであり、事実確認をしたのかには、裁判所職員数名から聞いている。
  一般の目撃者からの証言はとっていない。』その後、福島 警部補に変り『大氏から松原氏が目撃しているので連絡しようと
 したが、電話番号が解らず、ちょうどよかった番号を教えてと言うので、何故、逮捕勾留する前に大氏から事情を聞いて事実確認を
 しないのか、直に解放しろ』と詰め寄ったが、福島警部補は『ハ〜イハ〜イ松原氏に連絡します』と福島警部も新島警部補もノラリ
 クラリの対応。

  福島警部は2年前の捏ち上げ告訴告発状を受付けず部下に命じて、国本の車内に放り投げさせた人物で、録音あり告訴しているが
 受理をしていない。
                丸の内警察署福島警部の違法告訴状受取拒否

                公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
                  事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
                 事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
                 自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
                     メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp

                          戻る                     トップに戻る