大氏が4回目の逮捕、起訴された裁判の経緯他。
多和田隆史裁判長と山本佐吉子検事が教唆、幇助している事実での公開質問を下記に年月日順に掲載。
  大氏、1回目の捏ち上げ逮捕の記録      大氏、3回目の捏ち上げ逮捕の記録


平成22年11月5日
   丸の内警察署から大氏逮捕の連絡。

平成22年11月26日
  大氏は4回目のデッチ上げ逮捕。

平成22年12月5日
  大氏への手紙。

平成23年7月15日
  多和田隆史裁判長他2名、山本佐吉子検事他1名への内容証明郵便。

平成23年8月9日   大氏は生田弁護士に依頼して立ア最高裁長官及び東京高裁所員5名を東京地裁に民事訴訟を起こす。  

平成23年8月14日
  大氏は国選弁護士岡田浩志氏、安井琢磨氏2名に対して裁判記録を出すように求めた書留内容証明他の記録。  

平成23年9月16日
  第6回法廷の傍聴者による速記記録。

平成23年9月16日
  第6回法廷を国会議員各位他に発信。

平成23年10月1日
  大氏の支援者から竹ア最高裁長官他を訴追請求する提案。

平成23年10月2日
  大氏は私選の萩尾弁護士を選任。萩尾弁護士(国選2名出席せず)の法廷説明。

平成23年10月10日
  多和田隆史裁判長他2名、山本佐吉子検事他1名への公開質問。

平成23年10月12日
  岡 健太郎東京高裁事務局長が第2南門監視カメラは大氏が暴行後、平成22106日と虚偽回答。

平成23年10月16日
  多和田 隆史裁判長他へ「帽子着用で裁判所合同庁舎から退廷が強制執行されたことについて」公開質問。

平成23年10月28日
  第2南門監視カメラ設置の大いなる矛盾。

平成23年11月17日
  私選弁護士の参戦で法廷審理が大きく変わったお知らせ。

平成23年11月27日
  第7回法廷終了後の萩尾弁護士他の「法廷は三文芝居」等の説明。

平成23年11月30日
  国会議員各位へ、民事訴訟、進藤壮一郎裁判官法廷傍聴要請。

平成23年12月22日
  民事訴訟で進藤壮一郎裁判官は法廷は2回だけで「憲法と民法を無視した判決」を下す。

平成24年1月5日
   大氏が13ヶ月も拘留された他。

平成24年1月19日
  警備法廷警備員の写真掲載他。

平成24年1月25日
  裁判終了後、弁護士会館での弁護士説明会を和順庭が取材した記録

平成24年1月31日
   大氏の「起立、礼の無い法廷」及び山本佐紀子検事に「マイクから顔を離してしゃべるな」他。

平成24年2月1日
   多和田裁判長と山本佐吉子検事の現場検証拒否及び5pの瘤が4時間で消えた他。

平成24年2月12日
  立法府が是正すべき象徴犯罪。(限り無き無駄使い)

平成24年2月14日  810日に「現行犯逮捕」せず、何故112日に逮捕したのか?      

平成24年2月15日
  多和田隆史裁判官と山本佐吉子検事他の無駄使い法廷。

平成24年2月22日   多和田隆史裁判官と山本佐吉子検事他後出しジャンケン法廷。

平成24年2月29日
  窮鼠猫を噛むの演出法廷

平成24年3月2日   事前にに仕込まれたでっち上げ裁判。

平成24年3月29日
   第2南門監視カメラの開示文書を偽造する東京高裁事務局。

平成24年4月3日
   立法府は司法関係機関犯罪を是正せよ。      

平成24年4月30日
   後出しジャンケンの最高裁篠原医師の滅茶苦茶な証人尋問等々。

平成24年5月31日
    民事裁判の瀧澤 泉裁判官ヘ公開質問。「立法府は国家賠償法第1条から故意の文言を削除せよ

平成24年6月6日
   大正二氏がレーバーネットで裁判所犯罪を暴露出演。

平成24年6月13日
   大正二氏の最終弁論調書。法廷終了後、警備員10名程が裁判官席を守る。

平成24年7月30日
    大正二氏、民事裁判の瀧澤 泉裁判官のデタラメ判決に上告。

  
判決文    この判決は、上記の平成22115日から平成24730日迄の法廷傍聴等々の事実を読めば、事実は無視、
         事件は無かった事実を事件が有ったように屁理屈判決文という事実が明らかで、小学生の作文はもっとましな
         文章を書く、小学生よりも劣る下劣な作文である。

平成25年3月
      冤罪ファイル3月号NO18に大氏デッチアゲ事件掲載される。

平成25年4月8日
  デッチアゲ犯罪は何故是正出来ない! !




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