平成22 5 28

   福島 智警部他の告訴受取拒否犯罪及び共同正犯の告訴状

丸の内警察署 山﨑 曉署長殿 後藤 脩由刑事課長殿


告訴団体                        公共問題市民調査委員会代表(外告訴人345 )
                            〒299-5211 千葉県勝浦市松野578 国本 勝

                                             0470-77-1064  FAX0470-77-1527

被告訴団体及び被告訴人  丸の内警察署

100-0006 東京都千代田区有楽町1-9-2 

                                 丸の内警察署     山﨑 曉署長

                                 丸の内警察署     氏名不祥次長

                                 丸の内警察署  氏名不詳 刑事課長

                                 丸の内警察署     福島 智警部

                                 丸の内警察署氏名不詳 宿直署員2


                  告訴趣旨

 平成22226日告発人代表である国本 勝(以下、国本という)他が第239(告発)に法り、丸の内警察署に
出向き、下記①の告訴、告発状を持参したが、福島 智警部(以下、福島警部という)は職権濫用(刑法第193)して
刑法第241条の②と第242条に違反して受取りを拒否した。

 東京高等裁判所職員がわざと転んで大髙正二氏を丸の内警察署に『暴行されたとの虚偽告訴』をして違法逮捕
させた告訴、告発状(甲第1号証)の受取りを拒否した。

 後藤脩由刑事課長は、上記の被告訴人達の、司法警察員としての職務を逸脱した違法行為を見逃す事無く徹底した
捜査をして厳罰に処して頂きたく告訴したものであり、同封の甲第1 号証は平成22226日福島警部に違法に車に
放り投げられた経緯があるので、徹底した捜査をして第242条の法令に法り速やかに検察に上げる事を求める。

              

                  告訴事実

 平成22226日国本は、当日9時頃から丸の内警察署に会員1名と告訴告発状の提出に出向いたが、宿直署員2名が
応対、暫く待たされた後、福島警部が応対したが、とても司法警察員とは思えない違法発言を繰返した後に受取りを拒否、
遅れて丸の内警察署に着いた告訴人大髙正二を室内に入れずに廊下で待たせ、更に国本に車の駐車している場所を執拗に
確認後、その宿直署員2名に国本の車に書類を戻す事を指示、10時頃国本はこれ以上の話合いは無駄と車に戻りドアを開け
ると、ついてきた宿直署員2 名は告訴告発状を車内に放り投げて署に戻った(甲第2号証、録音ダビングテープ) のは、
明らかに法令に法った告訴告発に対する違法妨害犯罪である。

 それを決済した山﨑 曉署長( 以下、山﨑署長という) 及び氏名不詳次長達は告訴告発に対する受取拒否犯罪は、共に
共謀したものである。

 後藤 脩由刑事課長は被告訴人達の職務を逸脱した犯罪行為、共に公務員職権濫用(刑法第193)して教唆(刑法第61)し、
幇助(刑法第62)しあって共謀した共同正犯(刑法第60)犯罪を見逃す事無く、徹底した捜査をして厳罰に処して頂きたく
告訴したものである。

 尚、平成22514日国本は告訴状に記載する署長名と刑事課長名を確認する為に丸の内警察署に電話すると、宿直して
いた刑事課のサトウ氏と名乗る署員が応対『規則で名前は教えられない』外、数え切れない横柄な応対に終始、電話を変った
知能犯のアリヨシ氏と名乗る署員は『告訴告発状は郵送では受付けない。署に持って来れば受付ける』等の違法発言を繰返す
で。国本が『持参しても受付けず。私の車に告発状を放り投げる違法をしている』と言うと、アリヨシ氏は『そんな事は知ら
ない。兎に角、署に持参が原則』と繰返し、国本が録音していると言うと、アリヨシ氏は『どうぞご勝手に』と電話を切った。

 その後、国本は大髙氏に連絡、大髙氏は丸の内警察の受付けで、上記の署長名と刑事課長名を教えて貰い国本に連絡してきた。

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