中村俊夫弁護士、拝師徳彦弁護士 御中
             公開質問

                 本文1
         送信元、公共問題市民調査委員会
   (略、PCR委員会、平成2110月現在、告発署名会員353)


  虚偽の大音量

 

 平成21930日第1回公判の矛盾点をお聞きします。46席の傍聴席に報道を含めて、約26名程が
傍聴しました。
 1番遠方の方は広島から傍聴にお出でになった原さんです。
平成21930日第1回公判の矛盾点をお聞きします。
 千葉地検の検事は千葉興銀から名誉毀損の告訴状が出たのは平成21731日と言いました。
 大高氏、A男子及びB女子が名誉毀損で逮捕されたのは平成21710日、まだ千葉興銀が告訴状を
出す前に名誉毀損で逮捕勾留されて居りますので、下記を法律等で何とか成りませんか。
1
 この裁判自体が無効ではありませんか。
2
 身柄拘束は違法ではありませんか。
3
 ハンドマイクでは検事が言う『大音量』にはなりません。
5
 検事は大氏が過去に2回違法行為を行っていると虚偽を言っております。
6
 保釈申請を却下しております。
7
 傍聴に入る前に傍聴人から携帯外の荷物を預けるようにとの 規制をおこないましたが、
 804号法廷の規制文には『携帯は切ってから傍聴席』にと書かれておりますので『裁判長の職権濫用』
 には成りませんか。
8
 裁判官、書記官及び検事の氏名を教えて下さい。


        公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)代表 国本 勝
         事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
         事務所 電話/0470-77-1475  Fax/0470-77-1527
         自宅 電話/0470-77-1064  携帯/090-4737-1910
              メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp

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