平成20620

 千葉県勝浦警察署、千葉県警察本部、千葉県公安委員、千葉地方検察庁、千葉検察審査会、高等検察庁及び
最高検察庁の永年に亘る違法行為で上記職員罷免の請求をする

法務大臣 鳩山邦夫殿

罷免請求団体                公共問題市民調査委員会代表(他告訴人260名、別紙添付)
                        299-5211  千葉県勝浦市松野578   国本 勝
                            0470-77-1064   FAX 0470-77-1527

                      罷免請求主旨

1  平成15年公共問題市民調査委員会は千葉地方検察庁に千葉県勝浦市松野区外の松野バイパス高盛高架(計画は約7km)
 
事業の側道工事と同時着工した圃場整備(農地改良) 事業背任及び側道要望に関わる千葉県勝浦市が発行した『虚偽と偽造の
 証明書』では藤平輝夫市長外が関係する公文書偽造犯罪が勝浦警察署から送致された。

                      告発A松野バイパス背任 
 千葉地検特別刑事部福島 弘検事はバイパス背任に関して勝浦警察署川口孝夫刑事課長達に受理しないよう画策、圃場整備背任は
『大原土地改良事務所がした事だから構わない』と不起訴、公文書偽造は『公文書に記録が無くて構わない、記憶で発行して構わない』
と証拠を無視して不起訴にした。(平成15年から現在迄の告訴告発状)

                      千葉地検福島検事の公文書に記録が無くて構わない不起訴他
 その後、千葉地検に福島外の告発をしたが、後の千葉地検検事達は次々と違法不受理不起訴を繰返し、高等検察庁に千葉地検検事の
違法不起訴他の告発、小泉 昭検事は『この不服申立には理由がない』と受付けず、平成17年から最高検察庁には小泉検事を含む一連
の告訴告発を行ったが、最高検は告発に対し、検事名無し、理由無しの返戻を繰返している。(最高検からの返戻文書と返戻資料同封)

                     千葉地検の違法を最高検に申立

2  上記1の違法犯罪行為は現在迄の告訴告発状を添付、その告発状に記載している被告訴告発人の検事正を含む全ての被告訴告発人の
 罷免を請求する。

3  これらの違法犯罪行為はこの問題に限らず全国的に行われており、法務大臣及び最高検察庁検事総長に於かれましては罷免の請求外に、
 国民が被害者にされ不幸に置かれている現状は国家の損失をも意味するものであり、それらの違法犯罪行為は立法府に対する反逆でもある
 ので警察、検察審査会及び最高裁判所(当委員会会員にも被害者多数)も含めて、司法組織の徹底的な改革を望むものである。

 上記、請求のご回答は資料が膨大である事を鑑み、平成207月末迄に代表及び各支部長宛に郵送でお願いするものである。

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