松野バイパス高盛高架事業の側道強行着工における千葉県勝浦市役所は虚偽公文書作成同行使と偽造公文書作成同行使を行った。


左は虚偽公文書                       右は偽造公文書


 藤平市長名を左右揃えて並べると全く別物の書面が一目瞭然で解る。この犯罪に千葉地方検察庁福島 弘検事は「公文書に
記録が無くて構わない。記憶で発行して構わない」(録音)と不起訴。千葉検察審査会は「勝浦市のように手書きで証明書を発行
すば両書面が違っているのは当然」と不起訴相当議決。
     
                                                

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