国本の追及
  公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)は行政犯罪を告発、被害者及び署名会員達が共に協力して歩んで行く事をモットーに結成致しました。

  千葉県勝浦市松野地区を経由する松野バイパスは当初、平面道路計画であったが、平成元年頃から沼田 武元千葉県知事と山口吉輝千葉県勝浦元市長が
松野バイパス高盛高架(約7m)を利権で計画、平成153月に高盛高架は挫折、暫定的だが平面にせざるを得なくなり、現在は凍結状態である。


計画前の松野区田園風景(平成9年撮影)

      強行着工時(上記の近辺、現在は草が生い茂り、年1回草刈で税金が使途されている。
平成25年6月18日撮影の工事現場

          

    伊丹勝浦市議の告発   左記を不起訴にした瀬戸検事の告発    告発A松野バイパス背任    告発状C佐藤の有志不存在

       上記の告発で勝浦警察及び千葉地検が違法を行っているので、千葉地検に8件の告訴告発を行った。

        千葉地検福島検事の公文書に記録が無くて構わない不起訴他     千葉地検の違法を最高検に申立

                              噂の東京マガジン
                    平成12年4月23日(日)噂の東京マガジンは松野バイパスの取材を放映。

  上記の告訴、告発で勝浦警察署、千葉県警察本部、千葉公安委員会、千葉地方検察庁、千葉検察審査会高等検察庁及び最高検察庁がアッキレかえる違法の連続で
 証拠を精査せずに無視、捜査をしない事実に直面、国民レベルで戦わなければと認識、告訴告発会員を募り、平成2410月現在345名に達しております。

            千葉検察審査会塚田事務局長が震えて応対及び江田五月議員と最高裁長官代理の応答

  上記、審査会の塚田事務局長が議決員11名を召集せず、公開質問に回答したとする議決員への報酬の情報開示に、千葉地方裁判所高橋伸生総務課長は、塚田事務局長の
 違法議決を隠蔽する目的で、日時をまっ黒に潰し情報開示法を無視して違法開示をした。

               全国の警察が告訴告発を受け付けない典型的な犯罪手口に関して



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