大髙氏の第1回目逮捕の経緯

 この告訴告発状は平成22 2 26 日丸の内警察署福島警部他により違法に受取拒否をされ、最後には国本の車両内に
告訴告発状を放り投げられた。

 その違法経緯があるので丸の内警察署は法令に法り、受理して捜査して速やかに検察に上げる義務が法令で定められている。

 又、福島警部の違法犯罪行為の告訴状の証拠の甲第1 号証でもある。

 尚、平成22 2 26 日当日の告訴告発署名は360 名であったが、この5 28 日告訴段階では告訴署名会員は345 名で
あるので、360 名から345名に変更した署名簿を別紙で提出する。


                 捏ち上げ事件の告訴告発状

 平成22 2 26

丸の内警察署 山﨑 曉署長殿

告訴人                               〒131- 0034 東京都墨田区堤通2- 3- 1- 208
                                                                                                 大髙正二
                                                                                ☎ & F A X 03- 3612- 2051


告発団体                           公共問題市民調査委員会、代表(外、345名、別紙添付)
                                                                299- 5211 千葉県勝浦市松野578 国本 勝
                                                                 電話0470- 77- 1064  F A X0470- 77- 1527


被告訴、告発人                           東京高等裁判所総務課庶務係     伊藤 剛

                                  東京高等裁判所庶務係長       内村敦志

                                  東京高等裁判所所長                 竹﨑博充

                                  東京地方検察庁検事         清野憲一

                                  東京地方検察庁検事正        岩村修二

                                  東京地方検察庁検事部長      小野谷幸夫

                                                                 丸の内警察署警部補         平野勝志

                                  丸の内警察署署長          中俣秀見

                                  丸の内警察署副署長         市野正治

 

                            告訴告発趣旨

 平成201121日、午後1時頃、告訴人、大髙正二(以下、大髙という)に対して東京高等裁判所(以下、東京高裁という)
総務課庶務係の被告訴、告発人伊藤 剛(以下、伊藤という)は自ら尻餅をつき、大髙が肘鉄で暴行したとの虚偽の事実を東京高等
裁判所関係者達とで捏造しあい、教唆、幇助したものである。当時、大髙からの警備依頼で東京高裁正門内にいた丸の内警察署員
(
以下、丸の内署員という)に虚偽告訴の申告をした。

 当然、東京高裁所長の竹﨑博充(以下、竹﨑という)は伊藤がわざと転んで暴行で逮捕させることを教唆、幇助ないしは放置、容認し、
東京高裁庶務係長内村敦志(以下、内村という)は公共問題市民調査委員会(以下、委員会という)の公開質問には一切回答せず教唆、幇助
したものである。

 丸の内署員は伊藤及び東京高等裁判所関係者達と裁判所内で相談、捏造した虚偽の事実をあたかも真実の如く主張して、言われる
ままに幇助して教唆し、大髙から詳しく事情を聞く事もなく一方的に暴行容疑で逮捕、丸の内警察署に連行した。

 丸の内警察署勤務の被告訴、告発人平野勝志(以下、平野警部補という)と東京地方検察庁(以下、東京地検という)の被告訴、告発人
清野憲一検事(以下、清野検事という)は、21 日逮捕当日4 時頃に証言者が申出をしたにも係わらず無視、事情聴取することなく平成20
1212日迄、大髙を21日間に渡って違法な勾留を続けたのは明らかな特別公務員職権濫用であり、丸の内警察署中俣秀見署長と市野正治
副署長及び東京地方検察庁岩村修二検事正と小野谷幸夫検事部長は、共に幇助する目的をもって平野警部補と清野検事の違法を決済したのは、
明らかに教唆しており共同正犯であり、特別公務員職権濫用罪である。

 よって、大髙は伊藤に対して虚偽告訴(刑法第172)と国家公務員法違反(109条の8、第110条の17)、公務員職権濫用(刑法第193)
及び教唆(刑法第61)、その外の被告訴人達に対して幇助(刑法第62)、教唆(刑法第61)及び共同正犯(刑法第60)と特別公務員職権
濫用罪(刑法第194 )で告訴.。委員会は、伊藤の虚偽告訴を除く、被告発人達全員に対して、国家公務員法違反、幇助、教唆、共同正犯及び
特別公務員職権濫用罪で告発する。

 丸の内警察山﨑 曉署長殿には、昨今、警察、検察及び裁判所が共謀して事件を捏ち上げて犯罪者にしたてる不祥事事件が多発しており、
このように明白で悪辣なる事実無根の捏ち上げ(冤罪)事件を徹底的に捜査して、被告訴告発人達を厳罰に処していただきたく告訴、告発した
ものである。

 

                       告訴告発事実と経緯

平成201121

  大高の逮捕情報は当日の夕方に大森清人氏(以下、大森氏という)から委員会代表国本勝(以下、国本という)の自宅に電話があり、国本は
始めて事件の発覚を知った。

  大森氏の話では、たまたま東京高裁に裁判の傍聴にいったところ、事件を目撃、裁判傍聴後に、丸の内警察署に証言する旨伝えたとの事で、
後日、私達にも録音しながらの証言を快諾された。

平成201128

  この日、委員会の会員達と会い、丸の内署に留置されている大髙氏に面会後、午後2 時半頃から有楽町の珈琲館集にて代表国本と神奈川支部長
橋本和憲氏(以下、橋本氏という)とで大森氏と会い、下記の証言をいただいた。

証言者の署名欄(甲第1号証、大森氏の署名)

 署名に関してはコピーして使用する事は、委員会代表の国本に一任された。

  

   

証言場所(甲第2号証、領収書)

  

事件現場の見取図(甲第3 号証)

                  

平成201128

  上記2 頁の喫茶集で2時半頃から、上記3頁の大森氏作成図を見ながら委員会代表国本と橋本氏が、大森氏から下記の録音反訳書に
記載の証言をいただいた。

大森氏の証言記録(甲第4号証、録音反訳書)

国本  ここに書いてある図面で事件が起きたのは何時位ですか。

大森  大体  1

国本  211121日の

大森  ちょうど13時位

国本  13時位ね はい

大森  という事は 僕は1310分の法廷を見たかったので その為に来て、ここに大髙さんが居た訳

国本  その時に既に丸の内警察が最初外側を

大森  外側というか中に 丸の内警察は中に居たのよ

国本  ええ外側 というのは大髙さんを囲んで警備員がいて、その外側を

大森  既に警察が居たの

国本  囲んでたんだね

大森  それで僕がいて 入ってきて大髙さんどうしたんだという事で いやー中に入れてくれないんだよ 何で中に入れないんだ僕だって
   ここの外で街宣しても入れるじゃーないか というふうに言って  そうしたらテープレコーダー持って電源入れているから入れられ
   ないと警備員が僕に言った訳 でそういうイザコザしているうちに  僕がじゃー電源切って大髙さん入れば良いじゃーないと言って
   いるうちにもめ事が入ろうとしたり押したりする事があって でちょっとこっちから入ろうとしたところ押されたから 大髙さんがこう

国本  後ろに倒れそうになったんですね

大森  ヨレヨレとした所に こっちにいた警備員が足絡ませたの 確実に足を足を その警備員同士で絡んだか大髙さんの足に絡んだかコロンと
   転んだのは確か ああどうもすいません。( お茶がくる) あのーヨレヨレと転んだのは事実なの

国本  だけど大髙さんは完全に、その警備員 転んだ警備員は真後ろだよね殆どね

大森  そうそうそう まあまあ

国本  確認は出来ないけどもね

大森  うーん横向きだったかも解らないし そのへんはまあヨレヨレと こうなっている状態だから 大髙さんも こう阻止されている

国本  押されているからね

大森  だから大髙さんがもし押したとしたらこっちに押すなら解るよね出る方に押すのは有り得ない訳だから それがこっちに転んでいる訳だから
   こっちから押し戻されて転んでいる訳だから

国本  だから この件に関しては全面にいる警備員数名が大髙さんを

大森  押し戻した 押した 押し戻した形で でこっちの後ろにいる警備員が

国本  足がぶつかったか 足絡ませたか

大森  ぶつかっていないと思うの 足が絡んだの

国本  成る程ね

大森  でこれが僕 それでここが1時 1時何分かの10分か20分の傍聴 傍聴券を貰う人が ここに20人位並んでいて

国本  20人位

大森  で僕が 僕がこの人達に今の押していないよねというんで確認はとっているけど まあ? 実質的? には解らない並んでいるのは事実20人位
   並んでいたから

国本  だから要するに この事件は簡単に考えれば前面の警備員が大髙さんを押さなければ後ろの人も倒れる事もなかったと

大森  そうそう

国本  という事ですよね

大森  足を絡ませる事もなかった

国本  という事ですよね 解りました有難うございました。

 その後、大森氏の名前と住所等を聞いて、橋本氏を含めて3 人で雑談になり、テープを途中で切る。

 

平成201130(5号証)

 違法令状で平野刑事外3名が大髙氏宅に家宅捜査、下記、押収品目録交付書

下記の名前はぼかしてあるので、別紙で証拠として添付する。  

  

平成2115

  東京高裁にはファックス送信、丸の内警察と東京地検に対して同文で郵送、委員会は下記の公開質問を行ったが、いずれも回答から逃げ回っている。

  (開質問の証拠として、丸の内警察平野警部補宛は甲第6号証、東京地検清野検事宛は甲第7号証、東京高裁宛は甲第8号証とする)

 

                        公開質問状

平成2115

平野勝志警部補殿

質問者、公共問題市民調査委員会代表国本勝

(略、PCR委員会、平成2012月現在、告発署名会員311)

 あけましておめでとうございます。私は平成20 12 1 日大髙氏のでっち上げ暴行事件の件でお電話(録音)をした者です。

 その折はお忙しいところ応対戴き有難うございました。

 早速ですが、貴殿は大髙氏の取り調べに関して、大森氏が平成20112116時頃に証言すると行かれたのに事情聴取をしなかった
事実も明らかです。

 元々、東京高裁職員伊藤剛課長補佐が勝手に倒れた、でっち上げ事件である事は明白であります。

 それらの事実経緯は下記のホームページに掲載しておりますので、閲覧戴ければ幸いです。

   http://masaru-kunimoto.com/

 そこで、貴殿に下記の質問をさせて戴きますので、宜しくご回答を、お願い致します。ご回答は平成211月末迄に代表国本のファックス
若しくは郵送で戴ければ幸いです。

1  何故、早急に証言者から事情聴取しないで、平成201121日から平成201212日迄勾留したのですか

2  丸の内警察署は、いつ東京地検に送致しましたか

3  何故、大髙氏を平成201212日迄、釈放しなかったのですか

4  何故、大高氏宅に捜査令状をもって家宅捜索したのですか

5  令状を発行した裁判官は誰ですか

  

                         公開質問状

平成2115

清野憲一検事殿

質問者、公共問題市民調査委員会代表国本勝

 (略、P C R委員会、平成2012月現在、告発署名会員311 )

 あけましておめでとうございます。私は平成201211日と12日に大髙氏のでっち上げ暴行事件の件で、お電話(録音)をした者です。

 その折は、お忙しいところ応対戴き有難うございました。

 早速ですが、貴殿は11日に大髙氏の取り調べに関して『法と正義に基ずいて』とコメントされましたが、元々、東京高裁職員伊藤 剛課長補佐が
勝手に倒れたでっち上げ事件である事は明白であり、その明白な事実を丸の内警察署平野勝志警部補は証言者大森清人氏が平成20112116時頃
に証言すると行かれたのに事情聴取をしなかった事実も明らかです。

 それらの事実経緯は下記のホームページに掲載しておりますので、閲覧戴ければ幸いです。

  http://masaru-kunimoto.com/

 そこで、貴殿に下記の質問をさせて戴きますので、宜しくご回答をお願い致します。

 ご回答は平成211月末迄に国本のファックス若しくは郵送で戴ければ幸いです。

1  何故、早急に証言者から事情聴取しないで、平成2011 21日から平成201212日迄、違法勾留したのですか

2  丸の内警察署からは、いつ東京地検に送致されましたか

3  平成201212日大髙氏の釈放で貴殿は『前科の無い貴男を前科者にするには忍びないので釈放します。』とコメントしておりますが、何故ですか

4  暴行の事実をコメントして『暴行と云う容疑はたしかですが』とは、どのように解釈したら良いのでしょうか

5  『私も貴男を取調べるのは嫌です。』とは、どういう意味ですか

6  何故、捜索令状を請求して家宅捜査したのですか その理由

 大髙氏が記述した貴殿との経緯、平野刑事との録音翻訳書及び東京高裁宛の公開質問を下記に添付致します。

           

 平成20121日平野刑事との録音反訳記録(甲第9号証)

845分頃、丸の内警察署の平野刑事との録音反訳

国本  私は国本と申します大髙さんの友人です。罪名は何ですか

平野  暴行です

国本  暴行ですか あのー証言者の方がおられてね、21日の夕方4時頃に、その方が丸の内警察に、私が全部見ていたから証言しますといかれて、
   その方の事情聴取はされたんでしょうか

平野  それはー検事の方に連絡してですね

国本  はい、いや、丸の内警察としては、あのーその方から事情聴取されました

平野  いや、まだしておりません

国本  何故ですか

平野  いや、捜査捜査上そういう事で検事と連絡とってしております

国本  いや、逮捕

平野  (ここから以降は最後まで狼狽して早口になる)いや、私の方で捜査しているのでそれ以上の事はお答えできませんので電話を切りますよ

国本  いや、違いますよもしもし

平野  電話を切りますよもしもし

国本  あの証言者を録音して私は入手しているんですけどね

平野  はいあのーもしもしそれ以上の事は警察が捜査しているのでなんか検察庁の方にもその話はいっているみたいで検事にね

国本  私はしていませんよ検察庁の方には

平野  け 検事の方の 私が連絡とった検事の方の指示に基づいていまやっておりますのでね

国本  はい、あの、でも暴行はしていないんですよ

平野  いやいや暴行という事でやっていますので

国本  いやー暴行はしていない証言があるんですけどね

平野  いやーですからそういう話は検事の方からも話がきておりますので はい検事の方からそういう話はきておりますので

国本  あのー事情聴取事情聴取もしないで一方的に逮捕したという事になるとこれ大問題ですよ

平野  いや、そういう事はですね貴方にお答えする事は出来ませんのであのー 検察庁の方にあのー

国本  いや、こちらはもうホームページに掲載しました(語気強く)

平野  ええ、あのー検察庁の方に連絡して下さい

国本  あのー全部情報機関あ報道機関からなにかから全部これからね

平野  はい

国本  全部その録音記録をあのーお知らせしますから

平野  はい、私の方はお答えこれ以上事件としてやっておりますので

国本  平野さんは本名はあのー本名はあのフルネーム教えて下さい

平野  いやいや私それ以上の事はお答えする事ができませんので貴方の事 顔を見ておりませんので電話を

国本  顔を見る見ないの話ではないでしょ

平野  えですからですねあのーーーーーそれはね

国本  明らかな冤罪ですよ(語気強く)

平野  いや、そういう事は無いですあのね

国本  無くないですよ目の前で見た人が証言してるんです

平野  あもしもし

国本  はい

平野  そういう事は検察庁の方に事件がいっております

国本  これは全部録音しています(語気強く)

平野  検事の方に連絡して

国本  これは全部録音しています(語気強く)

平野  け 結構です

国本  貴方は虚偽の回答しかしていませんよ(語気強く)

平野  えーですから検察庁の方にあのー電話してください

国本  あなた方が逮捕したんです

平野  検察庁の方に事件が

国本  大高氏の方で何で暴行していないのに捜査令状もって踏み込むんですか(語気強く)

平野  何ですか

国本  (語気強く)何故、暴行もしてない冤罪冤罪冤罪の人 冤罪犯をつくっておいて

平野  お答えお答えする

国本  大髙氏の家に

平野  お答えお答えする事はございません電話を切りますガチャ  ツーーーーーーーーー

 その後、5分程で証言者大森氏から電話で『丸の内警察の平野刑事から丸の内警察に来て欲しいと電話があり、国本さんに失礼したと伝えてと
言われたので行ってきます』と連絡があり、12時半頃『国本さんに説明した通りに言ってきました。平野刑事は国本さんに宜しくと伝えて欲しい』
と大森氏から連絡を戴きました。

(注 尚、大森氏は清野検事に『診断書は提出されていますか』と質問、清野検事は『でていませんと答えた』とも電話で連絡していただいている)

 

下記、大森氏の証言(甲第10号証)
   
  

 

 その外に東京地方検察庁に電話(録音)して事実を伝え、検事と事務官の名前を聞き、東京地裁(録音)NHK 及び産経新聞にファックスする。

 大森氏から証言署名が届きしだいに15部を東京地裁と警視庁の記者クラブに郵送で発送する予定。(発送した)


             公共問題市民調査委員会(略、P C R委員会)代表国本勝

                          事務所& 自宅〒2995211 千葉県勝浦市松野578
                         事務所電話/0470771475  Fax /0470771527
                         自宅電話/ 0470771064  携帯/ 09047371910
                                メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp

 

平成2117(東京高裁は甲第8号証とする)

 東京高裁から5日に回答が無く、委員会は再度、7日に東京高裁へ下記の公開質問をファックスした。

 

                      平成2117
                                             公開質問
                                         東京高等裁判所御中
                                          ファックス送信
                                             本文2
                                    送信元、公共問題市民調査委員会
                           (略、PCR委員会、平成2012月現在、告発署名会員310 )

 平成201121日大高氏のでっち上げ事件で1130日大髙氏宅に丸の内警察平野警部補外3名が家宅捜査した。

1  その令状を発行した裁判官の名前

2  そのでっち上げ事件は誰の指示で行ったのか

3  何故、大森氏の証言が出たのに1212日迄、違法勾留したのか

4  この公開質問に回答出来ない場合は、自己情報開示請求書及び開示請求書は何所から入手できるのか

5  現在、高裁の所長名

 平成211月 日迄に下記代表のファックスにご回答をお願い致します。

6  15日内村氏との電話で、貴殿は都合が悪い事に関して『見ざる、言わざる、聞かざる』を通しました。

  貴殿達は国家公務員である事を認識していますか。

 上記のご回答日15日が未だにありません。平成211月末迄に代表のファックス若しくは郵送にてご回答下さい。

 この公開質問及び下記内村氏との録音翻訳書抜粋は下記ホームページに掲載致しました。閲覧宜しくお願い致します。

                 http://masaru-kunimoto.com/

               

 平成20年12月24日東京高裁庶務係の内村敦志係長との録音反訳抜粋(甲第11 号証)

 午前中の2回は伊藤氏が出かけていていない、本人から電話させるとの状況だったが、東京高裁での隠蔽が始まっていると感じて、午後2時半に
電話すると庶務係の内村敦志係長(本人が名乗らないので交換手に確認)が応対した。

 (ホームページでは総務課内野氏となっているが、平成221月現在、東京高裁に電話で確認したところ、内野氏は在籍記録が無く、内村敦志係長と
間違えていた事実が判明、内村氏と内野氏は同一人物と解った)

国本  伊藤氏はまだかえりませんか

内村  伊藤を電話に出す事は出来ません

国本  やっぱり隠蔽が始まっていましたね伊藤は自分で倒れて事件をでっち上げして貴方は誰の為に仕事をしているのですか

内村  ーーーーーーーー

国本  犯罪者を裁く裁判所が、でっち上げて

内村  ーーーーーーーー

国本  聞こえていますかもしもし

内村  ーーーーーーーー

国本  四国の中学生の送迎バス冤罪事件のように、白バイ警官に退職金を支払う為、バス運転手に違法判決する等、この国は本当に腐っている
   北朝鮮か聞こえていますかもしもし

内村  ーーーーーーーー

国本  これは録音しています。貴方が話していない無言は録音されていないという事実も録音されています。大変に良い回答を戴きました。
   聞こえていますかもしもし

内村  ーーーーーーーー

国本  これ以上は電話代の無駄なので切ります。

   
            公共問題市民調査委員会(略、P C R委員会)代表国本勝

              事務所& 自宅〒2995211 千葉県勝浦市松野578
             事務所電話/0470771475  Fax /0470771527
             自宅電話/ 0470771064  携帯/ 09047371910
                 メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp

大髙氏の釈放の時の記録(甲第12号証)
  

       証拠一覧

甲第1号証、3頁   大森氏の署名

甲第2号証、3頁   証言場所(珈琲館隼、領収書)

甲第3号証、4頁   事件現場の見取図

甲第4号証、5頁   大森氏の証言記録(録音反訳書)

甲第5号証、6頁   押収品目録交付書(平野刑事外3名が大髙氏宅に家宅捜査)

甲第6号証、8頁   平野警部補宛の公開質問

甲第7号証、9頁   清野検事宛の公開質問

甲第8号証、13頁   東京高裁へのファックス公開質問

甲第9号証、10頁  平野刑事との録音反訳記録

甲第10号証、12頁  大森氏を清野検事が事情聴取した証言

甲第11号証、14頁  平成20年12月24日東京高裁庶務係の内村敦志係長との録音反訳抜粋

甲第12号証、15頁  大高の釈放の時の記録

甲第13号証  上記の証拠外に公共問題市民調査委員会のホームページを甲第13号証とし、U R Lは下記である。

  http://masaru-kunimoto.com/               に詳しく事実を掲載をしている。

福島警部の告訴受取拒否       大髙氏、第3回目の逮捕起訴      大髙氏、第4回目の逮捕起訴   

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