このHPの記録で日本国家権力は利権最優先(
国民は行政機関の犯罪者達に支払う納税はしていない)の政策を
している本質が良く理解できる。

                                 国会議員への公開質問他
          この国会議員への公開質問は定期的に行っていますので、時々閲覧して戴ければ幸いです。
       この記録を閲覧戴ければ国会議員が如何に国民との約束を果たさず公開質問にも回答しない集団と理解できます。

         但し、国会議員に限らず全ての組織が同様であり、回答したとしても「糠に釘、暖簾に腕押しの屁理屈を捏ねる」のは
       このサイト内を閲覧戴ければ一目瞭然です。


                     法・不
      最高裁はプール金を貯め込んで裁判官をヒラメ化し、裁判官達は最高裁事務総局の言いなりにデタラメ判決をしているかが
     理解できる衝撃の事実。
                  
                 
竹ア博允最高裁判所長官他への公開質問状
          デタラメ判決を各裁判所に指導して上告には同一文で却下する最高裁の訴訟詐欺集団。

                     最高裁の最高の屁理屈判例
          判例とは立法府が決めた法律では無い、国家公務員に都合良く行った単なる屁理屈である。

                                      狭山事件の記録
                      狭山事件石川一雄さん夫妻アピール 3月18日 - YouTube
       
      今年で51年間も無罪判決を求めているが、検察は証拠を隠し続けている。

              
亀尾玲子氏、日本を憂いる請願関係の記録
     冬柴鉄三元公明党幹事長他から資産を根こそぎ搾取(数百億円)され、その手口は脈々と受け継がれている実体を発信している。
     
下記は、平成27316バラク、オバマ大統領への協力要請書の書き出し英文


A Petition Regarding  

A Japanese citizen’s perspective on aspects of the political and economic relationship between
Japan and the United States of America, with the intention of improving relations between the two
countries and gaining respect for Japan as a truly independent nation .

Addressed to:

US President,  Barack Obama

Foreign Secretary,  John erry

H.E. The US Ambassador to Japan, Caroline ennedy

The US Congress and Senate

Note Regarding Translation

Please ensure that this is translated from the Japanese by a person with a good understanding of
the Constitution of Japan,
in particular, as well as Japanese politics and the economy.



                 和佐隆弘日本経済新聞元論説委員の頁

                

     たんぽぽの会は2016429日に解散いたしました。

                       ご愛読有難うございました。



                      小川達夫氏が闘っている金融搾取事件

                     

                       白河市の違法と闘う國井明子氏の頁

  沖縄の違反建築物強制事件の「空中に浮く建物」で市民オンブズマン わらびの 豊里
     唐突な質問で申し訳ないですが、沖縄を(かなさ)する皆様は「日本国憲法の目的」をご存知でしょうか。なぜ聞くかというと、戦後日本教育の
   最大の失敗は、日本国憲法の目的
1を教え、実践してこなかったことに尽きるのではないかと考えているからです。

                                原発に関する現実
           このコーナーは原発問題で闘っている方々の為に作成し、その方々のコメントを掲載しています。

                  離婚では子供は金ずる! !
          離婚裁判前に子供を誘拐しても構わない日本、裁判後は子供と会え無く、子供と会えば
       「誘拐で訴えられ」、延々と子供の養育費と称して「有り金を全て取られる」不思議な日本。


                   経済産業省テント村訴訟の記録
           <「土地明渡請求訴訟取り下げ署名」への協力・拡散のお願い>
       4月12日(金)に署名とともに請願の形で実施したバリカー撤去の要請に対し、返答限の4月22日(月)
       になっても経産省からの返答がなかったために、4月26日(金)に経産省に対し、再度バリカー撤去の要請を
       行いました。

        当方からの出席者は3名、経産省は担当者1名。経産省の構内のロビーで、「返答限とした4月22日に返答が
       来ないのは、おかしい。再度、5月10日(金)までにバリカー撤去を要請する。」旨を文書で伝えました。
        経産省の態度からは、「黙殺する」というような印象を受けましたが、利用者の安全上問題があり、今後も要請を
       継続します。


              横須賀市在住の斎藤富美男氏の国家犯罪者達との闘い
       昭和39117日横須賀市は、斉藤氏に帰属する土地の地図を勝手に変造して、その土地を道路とした。
           現在も地元の行政から最高検及び最高裁長官等々を被告訴人として闘っている記録。

 

         河原井さん根津さんらの「君が代」解雇をさせない会の裁判記
              石原前知事による「破壊的教育改革」との闘い記録、裁判は継続しています。
             河原井さん、根津さんらの「君が代解雇をさせない会」のホームページアドレスは下記です。

                  http://homepage2.nifty.com/kaikosasenaikai/


                 大氏の第1回目でっち上げ逮捕の経緯
     平成201121日、午後1時頃、竹ア博充東京高等裁判所所長が伊藤 剛総務課庶務係に自ら尻餅をつかせて大氏を丸の内警察
     に逮捕させ、証人が出たことで、東京地検の清野憲一検事が「いい加減な不起訴」にし、平成201125日竹ア博充は最高裁長官に
     栄転した犯罪。


              大氏の第3回目でっち上げ逮捕、起訴の法廷の経緯
      上記のデッチ上げが失敗した、竹ア博充最高裁長官他が、平成2072日に日本で初めての裁判員裁判が東京地裁で開かれる事で
    大氏が邪魔な事から、平成20629日と30日千葉興行銀行本店前で街宣している大氏他2名を、好都合と千葉興業銀行に「名誉
    毀損で告訴させ、デッチ上げ逮捕させた犯罪。


              大氏の第4回目でっち上げ逮捕、起訴の法廷の経緯
    大氏から告訴受理をしない事で連日街宣されていた丸の内警察の福島 智警部他が耐えかねて東京高裁に相談し、大氏が目の上の
   タンコブだった東京高裁及び竹ア博充最高裁長官他が東京高裁職員に暴行したとの架空の事件をデッチ上げ逮捕し、裁判では証拠ゼロで
   有罪にした犯罪。
    この裁判の記録を閲覧していただければ、丸の内警察署、東京地方検察庁及び東京地方裁判所が徹底的に大氏をデッチアゲで有罪に
   しようとしているのかの記録です。
        この大氏の4回にも及ぶデッチ上げ逮捕、起訴は警察庁、最高検、最高裁及び法務省が指揮しているのは明白です

             尚、大正二氏は平成25129日当委員会から自主的に退会をされました。

                  スラップ訴訟は刑事訴訟で
     一般的には気に入らない人に対して報復的な訴訟を起こす事を意味するが、霞ヶ関等々が気に入らない国民を落し込む為に起こす場合もあり、
  上記の大氏の事件は正にその典型である。


                              群馬県はらぼじ観光被疑事件
       大沢群馬県知事は群馬県旅行業協会の圧力で、観光物産課に銘じて群馬県警にはらぼじ観光被疑事件を画策、現在、裁判が行われている。


                  公共問題市民調査委員会のコーナー
    
現在、千葉本部に4支部、東京に5支部、神奈川支部、群馬支部、三重支部、大阪支部及び愛媛支部が結成、その署名会員には
   捜査機関及び裁判官を含め殆どの行政機関による犯罪の被害者が大勢参加されております。
  公共問題市民調査委員会(略、PCR委員会)は行政犯罪を告発、被害者及び署名会員達が共に協力して歩んで行く事をモットーに結成致しました


                       代表国本 勝が追求した松野バイパス
 平成元年頃から始まった通称松野バイパス高盛高架道路は山口吉輝元勝浦市長と沼田 武元千葉県知事とが共謀して利権で進めた事実を徹底的に調査して暴いた記録。
          又、警察、地検、高等検、最高検及び検察審査会も犯罪に関して呆れる程の幇助をしている記録でもある。

                 松野バイパス犯罪道路の再開
   称松野バイパスを強引に再開し、公開質問等々には夷隅土木事務所及び勝浦市猿田市長他が「乗れに腕押し、糠に釘の曖昧回答」で進めようとしている現在進行形の記録。

                       
東京第5支部長杉浦氏の弁護士会の闇
               杉浦氏が平出まや弁護士から5億円をを搾取され、その事実で長年闘っている記録。

  
       
千葉県富津警察署が千葉第2支部長神子 悟氏の子息を交通事故被害者から加害者にした事件
   平成21312日木更津検察に行き、デタラメな公文書関係を追及したところ、下記の事務官は交通事故は時効と逃げ、「時効に関して、虚偽公文書作成同行使は
  平成227月、山崎とその弁護士の恐喝は平成23年迄あるので告訴する」と伝えると、事務官は「受付ます(録音)と回答した。 
            平成24年現在も富津警察署、千葉県警、木更津検察等々は「
曖昧な回答に終始」しているのである。

                 佐久間清二千葉県富津市長の疑惑の選挙違反事件
   上記の事件には富津選管、富津警察、千葉選管等々が絡んで選挙違反の揉み消しを行っている構図が浮き彫りとなっている。富津選管の決定は最高裁の判例を引き合いにした
  「
互助会回答」である。

     三重支部長、森川 偶氏が経験した千葉地裁松戸支部、岡本 岳統括裁判官の驚くべき違法判決犯罪
             原告と被告の弁護士及び裁判官等々が教唆、幇助して進めた驚くべき裁判の記録


                   

                  

                    連絡先及び代表は国本 勝、〒299-5211千葉県勝浦市松野578
                       公共問題市民調査委員会(略、PCR 委員会)
                    事務所&自宅 〒299-5211 千葉県勝浦市松野578
                    事務所 電話/0470-77-1475   Fax/0470-77-1527
                    自宅 電話/0470-77-1064   携帯/090-4737-1910
                         メール/masaru.k@ray.ocn.ne.jp